19人の姉妹たちが、ほぼ毎日日記を更新していきます
梅雨入りした、
と思ったたんに――
今日はユキたちの街は
ピカピカの晴れ!!
天気予報って――
本当に難しい、
たいへんなものですね。
それなのに、
海晴お姉ちゃんは
いつも笑顔で
がんばっていて――
本当にエライなって、
ユキは思います。
ユキも、大きくなったら
あんな風にいつも
キラキラの笑顔で
活躍する女の人に
なりたいなって
思うけれど――
やっぱり、ちょっと
無理かな?
だって――
いいお天気なのは
良いことなんだけれど――
その代わりに、今日は
とっても暑くって――
ふぅふぅ……
今日はちょっぴり
バテ気味のユキなのです。
お兄ちゃん、ごめんなさい――
こんな――
こんな――弱いユキで。
本当はもっと強い元気な
ユキだったら――
……
……
あ、でも、こんなこと
言ってちゃあ、もっともっと
イケナイ――ですよね。
あのね、ユキが考えた――
お身体があんまり丈夫じゃなくても
かなえられそうな夢――
聞いてくれますか?
それは――
子どものための本を書く人と――
お嫁さんっ
頑張る気持ちさえあれば、少しくらい
身体が弱くてもいいよって言ってくれる
優しい優しい――
お兄ちゃんみたいな人のお嫁さんになりたいの
コメント(32)
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作/公野櫻子
イラスト/みぶなつき
日記イラスト/霧賀ユキ
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あらかじめご了承ください。




お兄ちゃんみたいだって!?
ユキのこと今すぐお嫁さんにしたいよ
体が弱くたって構わない
いつまでもユキと一緒に暮らしたい
結婚しようユキ
二つ目の夢は今はじめて聞いたけど
…そうかこれがフラグか…
今はっきりとエンディングが見えたね!
でも今すぐユキをお嫁さんにしちゃうと
ユキの体にすごい負担かけちゃいそうで…
もうちょっとガマン…かな?
いや優しくするけど…お嫁さんなんだし!
ユキのおかげでお兄ちゃんの天気はすっかり梅雨明けですよ!
ユキ・・・?
ユキ!!
大丈夫なの、ユキ!!?
バテバテなの?
たれぱんだなの!?
たれゆきなの!?
ああ…
ユキはその名のとおり白く美しく繊細な雪のようだから
暑さには弱いんだね…
かわいそうに…
ぎゅって抱きしめてあげたいけど
そんなことしたら溶けてしまいそうで怖い…
愛が怖い…!!
ユキ!
ユキの夢はきっと…
ううん!
絶対かなうよ!!
だってユキは情緒豊かで聡明だから物書きに向いてるし
健気で優しいから読む人を笑顔に出来るし
それでいて美しく可愛いからメディアでも引っ張りだこだよ!!
物書きは天職だよ!!
それに、もうひとつの夢は…
もうとっくにかなってるだろ?
ふふ…♥
サプライズとしてユキには黙ってたんだけど
もうユキとの籍は役所に届け出てあるんだ♥
あとは結婚式とハネムーンと初夜を残すだけだよ!!
ユキ…♥
これからもよろしくね♥
愛してるよ…♥♥♥
綿雪!見たか?龍馬伝!
まさか、今回池田屋事件をやるとは思わなかったな、この前なんだ龍馬の話だからやらないのかと思ったら本当に原田泰造が実際にやるとはな!
やはり、原田泰造かっこいいのう。だが本当は沖田は結核で途中で倒れるのだがな。
だが、新選組は悪役の扱いか・・・
そうか、綿雪も吹雪みたいに暑いのはだめか・・・
だが、こんな暑い日でも綿雪は元気ではないか、去年の綿雪なんかよりもまったく元気でおるぞ。
そんな悲しくならずともよいぞ、よく楽天の野球だとバッターが打たれる度に見なして小阪ならアウトや小阪ならダブルプレーなど言うからなそんな細かいこと気にせずともよい。
兄は綿雪の夢を応援するぞ、夢を持てば必ずかなう綿雪なら絶対できるからな。
阪神の金本知っているか?金本は手が折れようが体の調子が悪かろうが試合にでてギネスになったのだからな、綿雪だって気持ちで負けていないのであれば絶対に絶対に夢は叶うぞ。
兄は綿雪のことは好きだぞ。
あ、大丈夫かいユキ?
急に暑くなったから気をつけないとね
確かに海晴姉さんは大活躍だね
まあそこだけが活躍の場ってわけじゃないし
ユキにはユキのできることからがんばればいいんだよ
本を書く人とお嫁さんかー
ユキらしい可愛い夢だね
…え、俺みたいな?
うん、そう言ってもらえるのはすごく嬉しいな
俺もユキみたいな子がお嫁さんになってくれたらって思うよ
今でもユキといて毎日楽しいしきっと幸せだろうな…
梅雨入りしたにしては今日は晴れたね
でも明日は雨の予報らしいから……
本当にお天気って予報するの大変だな
でも海晴姉さんはいつも笑顔だからたまに外れたとしてもきっとみんな許してくれるよ
って今日ちょっとバテてるの?
確かに今日ちょっぴり暑かったからね
俺も実はちょっと疲れたかな?
そうか、本を書く人とお嫁さんか
ユキにはぴったりかもしれないね
子どものための本の作家か。
いい夢だ。
みんなをしあわせにするユキらしいね♪
お兄ちゃんみたいな人のお嫁さんか。
以前よりもう1つ夢が増えたね。
バレンタインの時とは違う考えを持っているようだね。
体に気を付けて夢を信じて幸せを掴み取れ、ユキ。
ユキはえらいね。
自分に出来る事でどうしたら願いを叶えられそうかちゃんと考えている。
僕も自分に出来る事で家族と一緒にいられるために何が出来るか考えてみるよ
海晴姉さんに憧れる気持ちも分からなくないけど・・・どんなに努力したってユキは海晴姉さんにはなれないんだよ
ユキはユキで、世界に一人しかいない――
海晴姉さんも同じさ
海晴姉さんは世界にただ一人しか存在しないんだ――
だからユキがどんなに頑張っても海晴姉さんにはなれないのさ
ユキはユキのままでいいんだよ・・・今のままでな
無理に背伸びなんかしなくたっていい・・・焦ったっていい事なんかないんだからな
今のまま、少しずつ成長して行こうな?
俺も応援するから、さ!
っておyyyy(
ユキ・・・?
な・・・何だって?
・・・って応援するって言ったばかりだからなぁ・・・
だから無条件で俺はユキの夢を応援しなければいかんのだが・・・
でも――こればっかりはなあ・・・?
今日は本当に暑いね。昨日の梅雨寒が嘘のよう。夕方から雨が降り出したと思ったら湿度が上がっただけだし・・・
そんな気にしないでユキ、バテ気味なのはユキだけじゃないよ。僕もだし・・・隣でボ~~としちゃってる吹雪や早くもアイスが恋しそうな立夏も同じだから。
なるほどユキの夢は素敵だね。海晴姉さんが太陽のようなお姉さんなら、ユキはその風のようなお姉さん。みなそれぞれ違った素敵さを持ったお姉さんになれるよ。
二つ目の夢も、僕もユキのような女の子がお嫁さんになったら嬉しいな。(嗚呼!どこかの馬の骨にくれてやるくらいなら、本当にユキをお嫁にもらいたいよ!!)
そろそろ暑かったり湿度が高かったりする日が多くなるから体に気をつけてね
こういう日は家の中で涼みながら本を読むのもいいね
お兄ちゃんと読書会しようか?
いやいやいや!それじゃユキ気持ちで負けてるから!
大丈夫、ユキはこれから強くなる!丈夫になる、健康になる!
ホタと春風が献立考えてご飯作ってるんだ。
すぐにじゃなくても段々強く、良くなるよ。
それに俺のお嫁さんだと…多分氷柱さんと喧嘩にナリマスヨ?
セーラームーンの心は
「顔をあげれば、いい人が見つかる確率があがる」
らしい。
やりたい人とやればいい?(何かな?)
本当に晴れていて…今日も暑かったなユキ。
そうだな。梅雨入りしたからといっても雨が降るとは限らない…結果はまさに天のみぞ知る…本当に天気予報は難しい…。
うむ、そんな仕事に携わる海晴姉さんはやはり凄いな。フフ、ユキも尊敬しているのだな。
あ…大丈夫か?最近は調子良かったのに、やはりこの暑さはまだ堪えてしまうようだな。
あぁ謝らなくていいぞ、お兄ちゃんは全然気にしていないからな?それどころかもう日記をくれたから嬉しくて感謝しているくらいだ。
ん、よしよし、その意気だ。
ユキの夢か…本の作家になりたいのは知っているが、まだあるのか?是非とも聞かせて欲しいな。
ほぅお嫁さんか。フフ、ユキならばとても素敵なお嫁さんになれると思うぞ?
そして俺のような人と結婚したいか…って、え?という事は…?
お、俺は候補に入っていないのか!?ショ、ショック…(泣)
俺ははっきり言ってユキと結婚したいと本気で思っているぞ!?ユキはお兄ちゃんと結婚は嫌なのか!?
…って…まぁ結論を出すにはまだ早いよな?すまない、お兄ちゃん何だか少し焦ってしまった。
だがもし、ユキがいいと言ってくれるなら…いつかユキにプロポーズしていいか?
俺はユキの事、本当に愛しているから…。
ユキは絶対いいお嫁さんになれるし、
子供達に喜んでもらえる本がかけるよ!
僕もユキの書いた絵本読みたいな
今年は特に天候が不安定だね。空梅雨過ぎて夏に水不足にならなければいいんだけど。
うちは特に人数も多いし。
そうだね、好きなことを笑顔で頑張っていける人って本当に輝いて見えるね。
ううん、無理しなくてもいいんだよ綿雪。
できることを、できる範囲で一日一日進んでいくのが大切なんだ。
絵本作家でお嫁さんかあ。
両立できる夢だね。
ふふ、綿雪が僕のお嫁さんかい?
それは凄く光栄だよ。
いい天気だったね-!
…昼間は
いやぁ、もう帰り着いてたからよかったものの
夜はなんとびっくり雨だなんて
濡れなくてよかったー
そうか、昼間は暑かったからねぇ
ユキは大丈夫かな、と心配だったんだ
お兄ちゃん来たしもうゲンキかな?
ほ-、本を書く人か
それはいい夢だ
ユキの書いた本なら、世界中の子たちがきっと
優しい子に育つと思う
本ができたら、まずはお兄ちゃんが一番の読者になっちゃおうかな?
あとお兄ちゃんみたいな人のお嫁さんはムリだと思う…
なんでかって、それはもちろん
お兄ちゃんのお嫁さんになるからだ!
大丈夫かユキー!?
やっぱり厚着させすぎなんじゃあねーの?
今日は半そでに着替えようか。
俺のTシャツ貸してあげるよ。
女の子なのにTシャツだけでは寂しいからネックレスもつけよう。
さあ、脱ぎ脱ぎしよう……ハッ!
いかん、危ない危ない危ない……
また麗に見られたら大変な事になるところだった。
後ろ向いてるよ。
ユキ、なんて健気なんだい。
うん、めっちゃカッコいい夢じゃあないか。
応援するよ。
頑張り過ぎないように頑張れ!
あ、着替え終わっ…うわー、ヒップホップ!
本当、天気予報って大変なんだろうね――
しかも当てて当然、外れたら苦情とか来るんだろうなって思うと
毎日ご苦労様ってつくづく思うよ。
海晴姉さんも、お疲れ様――
いやあ、今日の天気だったら誰だってバテちゃうよー。
僕もひぃひぃふぅふぅ言ってたよ――
なるほどユキの将来の夢は本を書く人なのか、
それはいいね!そして……お、お嫁さん!!
うんうん僕みたいな人の――
だったらもう僕と結婚しようよ、ユキー!!
ううん――
体調が悪い時は悪いって
しっかり言った方がいいよ。
ないしょで我慢なんて
大変なことになるだけだからね。
それときっとユキが結婚できる頃には
氷柱お姉ちゃんがユキの病気も治して
なんでも出来るようになるさ。
大丈夫!
以前に比べればずっと元気になってきてるさ。
オレはいつでも綿雪を応援しているよ!夢もきっと叶うって!
その日がどんなお天気だろうと、
みている人をニコニコ笑顔にしちゃう
海晴姉さんのスマイルは本当にすごいよね!
けど綿雪にだってあんな風にみんなを幸せにしちゃう
素敵なところがたっくさんあるってお兄ちゃん思うな~。
それも、その素敵はこの間のまるで青空みたいだった綿雪にも、
今日のちょっぴり元気のない綿雪にもそれぞれあるんじゃないかな。
だから、そんな自分の事がキライみたいなことを言っちゃあ――
そう、イケナイんだから!
お兄ちゃんはどんな綿雪だって大好きだよ!
ユキの夢が叶えるまで、ううん、叶えたあとも一緒。
ユキの書く絵本の一番最初の読者で居続けられたら、うれしいな。
ついに、じめじめの季節がやって来ちゃったね、ユキちゃん。
そうだね。なんでかなぁ?梅雨入りした次の日って、だいたい晴れるんだよね。それにしても今日は、ただ暑いだけじゃなくて、むしむししてて、気持ち悪かった。
ユキちゃんは、大丈夫だった?
ははっ。海晴姉ね。天気予報って、確かに難しいみたいだね。先週もなんか疲れてたみたいだし。梅雨入りと梅雨明けは、特に気をつかうみたい。でも、毎日の予想は、それほどでもないとは思うんだけどね。
ん~。ま、あの人は、性分だからねぇ。そんなこと言ったら、ユキちゃんだって、スゴイよ。まだ小さいのに、将来のこと考えてたり、姉妹げんかをおさめたこともあったよね。それに――ユキちゃんだって、元気なときは、いつもみんなに笑顔を振りまいてるじゃない?
え?大丈夫・・・かな?そっか。ユキちゃん、あんまり汗かかないから、不快にならないって思ってたけど、今日みたいな日は、体調崩しやすいよね。こういうの、梅雨バテっていうらしいね。
――そ、そんな!ちっとも、あやまらなくって良いんだよ。確かに、ユキちゃんは、ちょっとだけ、体が弱いかも知れない。でも、それも全部ひっくるめて、ユキちゃんなんだ。お兄ちゃんは、そんなユキちゃんが、大好きだよ。もちろん、こんな風に、たまに弱気になっちゃうところも、ね。
でもまぁ、言葉になってるってことは、みんなそうなるってことなんだから。海晴姉だって・・・
ん?分かった。
うん。絵本をかく人って、前に言ってたよね。あと、お嫁さん――。
「みたいな人」!
そう言ってくれるのはうれしいけど・・・。
あぁ、もう。嫉妬しちゃうなぁ~。
本当に、天気予報ってのは難しいのだろうね。
今日は暑くてお兄ちゃんもちょっとだけ参ったよ。
ユキの夢、もちろん聞かせて欲しいな。
作家と――お嫁さんかあ。どちらも素敵な夢だと思うよ。
きっと向いているんじゃないかな。
ユキがお兄ちゃんのお嫁さんになってくれるのなら、とっても嬉しいな。
いや、こっちはおもっきし雨…ゴホンッあー晴れてよかったな!
確かに難しいもんだよな。女心と秋の空。とはよく言ったもん。いま夏だけど。
そうだな。海晴姉はいつもキラキラ輝いてて、その笑顔で皆を元気にしてる。
でもさ、別に体が強けりゃキラキラした人になれるってわけじゃないだろ?
海晴姉が輝いてるのは心が輝いてるからさ。
大切な家族がいて、大好きなことをやって、毎日を精一杯に生きて。
そうして充実した日々送ってるから輝いてるのさ。
残念ながら俺はそんな人間にはなれてないけど。でも、綿雪なら意識しなくったってきっとなれるさ。
だから、そんなこと言うな。な?
ふむ、絵本作家か。いいな。綿雪ならきっと暖かくて素敵なお話を書くんだろうな。
それに、お嫁さん、か。ふふ、かわいい夢だな。
(でもそっか。綿雪にとってはそれもかなり難しいんだな。
でもまあ、綿雪みたいな可愛くて優しい子ならきっといくらでも貰い手はいるだろ。
それに、これだけ頼もしい味方がいるんだ。変な奴なんかに奪わせたりなんかしないさ。
だって、綿雪に似合うのは俺みたいな優しい…)
ん?俺…“みたいな”?
て、えええぇぇぇぇぇ!?みたいなって!??
俺じゃだめなのかぁぁぁ!綿雪ぃぃぃぃぃぃぃ!!
わ、悪い、取り乱した…。
そ、そうだよな。家族、なんだもんな。うんうん。
いやぁ、綿雪はどっかのだれかさんたち(俺含む)と違ってちゃんと現実が見えてるな。
いやホント、なんていうか…嬉しいような、悲しいような…
キラキラな笑顔の作家を目指せばいいんじゃないかな? ほら、読者はまずみんながいるしね。ユキなら決して無理じゃないさ。
お嫁さんか、もしユキがお嫁さんに行く時が来たら、俺は号泣してしまうだろうな・・・。
ふふ、ユキは全然弱い子じゃないよ。
いつかのどこかで、そんな欲張りなことは言えません、って
そう言っていた女の子が今こうしてお嫁さんになりたいって――
また一歩踏み込んで伝えてくれた。
また一つ強くなってくれた女の子を弱いなんて思わない。
ユキが今まで伝えてくれた言葉のように、
ユキが信じてくれるなら、お兄ちゃんは空を飛ぶことだって、
湖の水を飲み干すことだって、ユキを元気にすることだってできる。
だからユキも自分のことをもっと信じておやり、
そうすればユキがもっと元気になることだって、
夢である子供のための本を書く人になることだって、
お兄ちゃんみたいな人のお嫁さんになることだってできる――
そしてこれからも二人で沢山のことを一緒に話していこうよ。
そうすれば子供のためのお話で、大人のためのお話でもある
ユキの素敵な一生の物語をこれからもずっと続けていける。
そして、いつかできれば――
「みたいな」じゃなくてお兄ちゃんのお嫁さんになって下さい。
そうかぁ・・・
ユキの夢は本を書く人とお嫁さんか。
そうだね。
その気持ちさえあればお兄ちゃんのような人と結婚できるかも知れないよ♪
あ・・・
だったらユキがお兄ちゃんのお嫁さんになるのはどうだい?
本を書く人ねぇ。
俺の夢はイラストレーターだな、
今のとこはね。
将来ユキが書いた本に絵をつけるなら
呼んでくれよな。
俺が結婚してやんよ!
お嫁さんにしてやんよ!!
無理じゃない!
みたいなと言わずに是非お兄ちゃんを貰って下さ…
はっ
またなんか受信してた
それにしても最近は暑いね
バテ気味の弱いお兄ちゃんでごめんね…
7月に突入!
今年の夏こそ一緒にプール入ろうね!
泳げるようお兄ちゃんが教えちゃう!