連休あたりから――

寒気が強まってきて。

いよいよ冬らしくなった
この数日――

私は大変気分が良いです。

今日はこの冬1番の寒さだとか。
こんな日はもう特に――フフ

早朝のTV出演のために
まだ暗い夜空に星の光る夜明けの刻――

あまりの寒さにコートのフロントを
かき抱きながら、
体を震わせて家を出て行く
海晴姉の姿を見送って――

「吹雪ちゃんも早くお部屋に戻りなさいよー!?」

という海晴姉の声が家の門の方から
澄んだ空に響いてくるのを。

背中の向こうに聞きながら――
私は庭に出ます。

凍りついたように静かな庭。

キンと冷たい空気に
肌を晒しながら、
フッと息を吐くと――
たちまち浮かび上がるのは
私の体からでた、
真っ白く輝く小さな雲。

掌にのるように色濃く
見えるその白く曇った塊は――

まるで私の体の中にも――
こんなささやかな暖かみが
あるのだというようで――

ふと。
嬉しくなります。

そしてしばらく庭にいると――
やがて。
もう――全く息も白くなくなる刻がきます。

それは身も心も完全にこの冷たい空気に
同化したようなこの素晴らしく良い気分から――
もう戻らなければいけない時がやって来た徴。

部屋に戻ると――
完全に冷えた私の体はゆっくりと
あたたまっていき――再び温度を取り戻します。

それは不思議な感覚。
まるで――この家にある家族の余韻が
私の体に入ってくるような――

現実に引き戻されるような――

……

その頃には皆も起き出してきて
家の中も騒々しくなります。

気温が0度に近くなる日だけの
私の大切な憩いの時――

今度キミも一緒に試してみませんか?

コメント(34)

しばりゃく : 2010年1月14日 19:27

東京はまだこんだけ寒くても最低気温が氷点下じゃないそうだね…
とはいえ朝からスタジオの外でお天気中継してる海晴姉さんを尊敬するよ…
僕はわりと寒さには強いほうだから立夏みたいに冬眠したりはしないけど
うーん…日差しが出てからでも大丈夫?
四捨五入で0℃になるならなんとか…4℃くらいならぎりぎり…

吹雪はずいぶん早起きだね――
ねぼすけの立夏は見習って欲しいね。

寒いのは苦手だけど、
せっかく吹雪が誘ってくれるんだから
早起きしてみるかな。

うっぴー : 2010年1月14日 19:32

な、なかなか魅力的な提案ではあるけどねえ――
ど、どうしよう……いやわざわざ吹雪から誘ってくれたんだから
いくしかない!ガクガクブルブル――
さ、むーい!!

ガムテープ : 2010年1月14日 19:48

俺も冬の朝のひんやりとした空気は嫌いじゃないよ
でも、まだインフルなんかが完全におさまったわけじゃないから
そんなふうに体を積極的に冷やしに行くのはあんまり感心しないなぁ

いや、吹雪のお誘いはすごく魅力的なのは確かだけどね
うん、まあ、少しくらいなら…いいかな…
あ、でも風邪ひかないようほどほどにするんだよ?

ほう…僕も体験したいな吹雪と一緒に

バハムート : 2010年1月14日 20:04

今日はめっちゃ冷えたからなあ・・・!!

吹雪はこんな日の方が好きなんだな・・・どんだけなんだよ・・・!

海晴姉さんを見送るって――吹雪はどんだけ早起きしてんの!?
凄いな・・・俺には到底無理な所業だよ・・・

――海晴姉さんを見送るってのは、俺的にはかなりやってみたいけどな!

そんな生易しいもんじゃないぞ・・・こっちは
あり得んほど積もるわでシャレにならん・・・

ははは・・・それはな、吹雪もちゃんと〝温かさ〟を持ってるって証拠だよ!吹雪もちゃんと血の通ってるって事なんだよ・・・それが人間なんだ

変温動物だと麗に言われたって気にする事ないぞ?
特異体質な人間なんて――世の中にはいっぱいいるだろうしな

0度の憩いかあ・・・悪くないな
俺は寒い中での生活は――慣れてるつもりだからな
吹雪ともまったりできるかも知れないな――

かめーン : 2010年1月14日 20:12

寒い日の、澄んだ空気は僕も好きかなぁ
遠くもよく見えて、いいよね

あの白い息はつい遊んじゃう
はぁ~~って息吐いて、がおー怪獣!
みたいな

…ああ、遊ばないですか

とはいえ、やっぱ寒いのは苦手…
せっかくの吹雪のお誘いだけれど…

でも面白そうではあるし、今度やってみようかな?
もちろん、風邪を引かない程度に、ね?

七飾 蛍 : 2010年1月14日 20:21

せっかくのお誘いありがたく受けましょう
でも、無理はしちゃダメだからね
吹雪なら自分の体の事わかった上でやっているんだろうけれど

スタミナ太郎 : 2010年1月14日 20:34

本当、驚くほど寒いよな。って、吹雪は嬉しそうだな。
まあ、朝方に外に出るのも悪くないかもな。
よし! 俺も試してみるか!
すぐに入れるよう風呂を沸かしておかなきゃだな・・・。

今日はほんっとに寒かったよね
今も指先がすっごく冷たくって…触ってみる?
ほら――って吹雪も同じくらい冷たい!
ひえひえだね、辛くない?
あ、いや俺よりも吹雪の方が……
あはは、なんだかおかしいや

わー…みは姉も大変だねぇ
さむさむ言いながら出ていくその様子が想像出来るよ
帰ってきたらあったかいお茶でも煎れてあげないとだね
みは姉ならそのまま立夏や夕凪に抱きついて暖を取りそうな気もするけど

いいなぁ吹雪のその世界、すごく素敵だと思う
その気持ちは俺もすごくよく分かるよ
いつもは朝の布団のあたたかさの魅力に負けちゃうんだけどね?
たまーにふっと目覚めの良い朝なんかがあったりして、そんな時は布団のあたたかさもすっと抜けられてさ
朝の澄んだ冷ややかな空気が体を包んで寒さに一度ぶるりと震えるんだけど、なんだかその震えは嫌なものじゃなくて、むしろ嬉しい気分で
だから吹雪の誘いには乗った!
その大切な時間を吹雪と共有出来るなんて、とても光栄なことだよ。

あ、でもその時は――
吹雪が俺を布団から引っ張り出す必要があるかも?
……吹雪のためなら寒くない!

吹雪は早起きだね
せっかくだから早起きしてみようかな

白い息も二人分
部屋に戻ったときも
二人だと早く暖かくなりそうだね

吹雪も喜んでくれるかな

あいかわらず知的に詩的だね吹雪!
なんかすごい震えてしまったよ!
もちろんそれは、さむいからじゃあないんだぜ!?
ほんとうに、心が震えたんだぜ!

海晴姉さんも寒い中おつかれさんだね!
とってもえらい!
きちんと見送ってる吹雪もとってもえらい!

吹雪がさむいのが好きなのは、
あったかさを大事にしたいからなのかな。
わかんないけど、吹雪のそういうところはなにか特別で、
見てるとなんだか不思議な気持ちになるよ。

なんというか、
なんというか、
うん。
うまく言えないけども。

でも、
だから、
吹雪が吹雪のだいじな時間の中にオレを誘ってくれるのは
とってもうれしいんだ!

ほんとにとってもうれしいんだ!
うれしくて、
あったかくて、
だから震えちゃうね!

あったかいから震えることだってあるんだよな!
そういうステキな矛盾は、
吹雪がさむさの中だから感じるぬくもりと、
きっと似てると思うんだ!

吹雪といたら、オレいつだって震えちゃうよ!
もちろんそれは、吹雪といると、
いつもとってもあったかいからなんだぜ!!

おお、今日もすごく冷えたね

でもこういうときは吹雪がとても冴えるんだよなぁ

今日は調子よさそうだな。

確かに外で寒いところにずっといた後白い息を吐くのは確かに楽しいかもしれない

毎日やるのはきつそうだ

しかし今日くらいはいっしょにやりたいな。

風邪引かないように気をつけつつ……

吹雪は本当に寒いのが好きだね。
俺は凄く苦手なんだけど、吹雪と過ごせるなら早朝の空気を味わうのも悪くないかも…。
寒いのは苦手だけど、寒い日の早朝の空気は好き。
外に出ると薄暗くてほとんど何の音もしなくて落ち着くのですよ。

吹雪――キミはちゃんと眠っているのか?

海晴姉さんが出勤するのは2時とか3時だよね。
それから春風さんやホタ以外の皆も起き出すのが
6時過ぎくらいだろうから――およそ4時間。
最低4時間も庭にいるって事なのか。
そりゃ芯まで冷えるよ・・・。
嗚呼、息が白くなるなら吹雪はまだ人間なんいやなんでもないんだ。
無理して体を壊さないでおくれよ、吹雪。
とても機嫌が良さそうだから大丈夫っぽいけどね。

それにしても驚いたな。
海晴姉がその時間まで起きている吹雪に驚いていない辺り、
この事は家族で容認されていたんだな。

・・・・・・私、聞いてない。 そんな事!

え?
夜のお散歩にお伴しても良いのかい!?
我が愛しの吹雪のお誘いだ。
もちろん一緒に過ごそう。
実は早朝ジョギングしているからけっこう大丈夫なのだ!
冬の空気は身が引き締まる感じで好きだよ。
さあ、吹雪との大切な憩いの時をたっぷり楽しもう♥

ここ数日、随分寒かったねえ吹雪。

僕も寒いのは結構平気なタイプだから夏より良いかなあ。


――――海晴姉さんには頭が上がらないね、本当に。
そんな時間、僕ならまだ夢の中だろうな。


成る程。僕の知らない間に吹雪はそんなことしてたんだね。

冷たく澄んで、気持ち良いのはわかるけど――――
体を壊さないようにね。吹雪、あんまり体が強くないんだからさ。


そうだね、僕が一緒にいるなら無茶しようとしても止められるし――――

となると、早起きか、早寝か。
ふふ、吹雪も一緒に寝るかい?

武田信虎 : 2010年1月14日 21:54

吹雪は早起きだのう。
兄もみんなよりは早く起きているがなかなか吹雪にはかなわぬな、吹雪は吹雪で過ごす時間があるのだな。
海晴お姉様が家を出る時間以外と4時あたりの気がするが・・・・兄は朝のトレーニングが6時あたりとして・・・吹雪、すごいな。
ともあれ、体とは不思議なものだな。兄もよく寒い中外とかを走っていると帰る頃にはもう体から湯気でるけど、零下のとこになると体のところからそういうものがでるとはな、本当体の奥底は見知らぬことでいっぱいだな。
だが、吹雪は兄の知らぬことを多くを知っていそうだな。
そうだな、兄もこれからは吹雪と一緒にその寒い世界を体験してみようかのう?いつもは体温でなかなか吹雪とは接することはないけれどだけどいつも龍馬伝が始まるとそばにいてくれるのは吹雪だよな、だがその目の前には観月がいてその二人といることによってでてきた熱気とやら吹雪にはとても酷だったするからな、でも観月もそうだが吹雪がたまに教えてくれる歴史のこと聞いたり逆に吹雪に教えたりすることがなんか楽しくそれで満足してしまったりしまうからな。
だが、その朝の時間ならきっと吹雪と一緒になっても倒れたりなんかはしないと思うんだ二人の熱も真冬の寒さが消してくれるそんな感じがする。
こうとなれば、兄もさっそく寝るとしよう。
明日からほんの少しでもいい、吹雪と一緒に肌が触れ合うことができれば兄もなんだか嬉しかったりするんだ。
明日は海晴お姉様を二人で見送ろう。

ヒューイット : 2010年1月14日 21:58

昨日今日と寒かったね
吹雪はそんなに早く起きてたのかい?
お兄ちゃんも早起きして寒風摩擦でもしてみようかな

吹雪の大切にしている時間なんだよね、
本当に僕も一緒させてもらっていいのかな?
吹雪とはいつも、もっと近くで一緒にいたいと思うけど、
僕は吹雪を暖めてしまうばかりで、それも余り叶わなくて。
だから、寒いのはあまり得意じゃないのだけど、
このお誘いはとってもうれしいな。
吹雪と同じモノを感じられるなら、
きっと限界まで冷えることも出来る気がするよ。

 そんなに長い間外にいて大丈夫、吹雪? 防寒対策だけはしっかりして風邪をひかないようにね。
 毎日は無理かもしれないけど、たまには朝一緒にいいかな? きっと、星が綺麗なんだろうね。吹雪の解説を聞いてみたいな。

本当にここ最近で寒くなったね。吹雪も調子良いのかな。
しかし海晴姉さんも大変だなあ。その時の姿が想像できるよ。

寒いのはそこまで得意じゃないけれど、空が澄んでいて良いね。
それじゃあ折角だから、今度一緒に試してみようか。

ああ、吹雪が嬉しそうで何よりだが、俺はこの寒さ自体は苦手だ。これがな。
立夏ほどではないが、朝起きるのが億劫になってしまう。
だが、吹雪の言う事も分からんではない。
確かに、外で体を極限まで冷やしてしまった後に家の中に入り、温かみを取り戻していくとふと現実に戻った気分になる。

……そうだな、まぁ、吹雪と一緒なら、この寒空の下に立ち、或いは一年そう何度も味わえるものでもない寒気を咀嚼するも、悪くないかもな。
何より、お前の大切な憩いの時間に俺を誘ってくれたのが、嬉しい。

それに、少しテンションの高い吹雪を見るのも楽しみだ。

冬の空気というのは透明感があって素敵だよね。
特に早朝や夜の空気は寒さと相俟って本当に透き通ってる感じがするよ。
そしてそんな寒空の下から温かい家に入った時の安心感も好きだな。
そんな気持ちを吹雪と共有できることはとても幸福だと思うよ。

御殿手院 : 2010年1月14日 22:53

吹雪、そんな事して大丈夫か?
あんまり体温下がると免疫力落ちるぞ。

うーん、昔の映像で武術家が真冬の海で練習してる映像は観たことあるけど……
ああやれば強くなれるのかな?

俺も古の武術家に倣って、
ラッシュガード&ファイトショーツ姿で吹雪と外に出てみるかね。

(ガチャ)あ、寒すぎ!帰ろ!(バタン!)

無理だよ、無理!10秒も持たない!
吹雪はよく平気だな~

ルナシー : 2010年1月14日 23:02

吹雪がそんなに早起きだったなんて知らなかったなぁ

今度海晴姉さんを送ってく為に少し早起きしてみようかな

吹雪の憩いの場にもお邪魔したいし

でも俺寒さには耐えられそうにないな…

吹雪も風邪には気をつけるんだぞ

トゥルー長男 : 2010年1月14日 23:08

吹雪へ

素敵な提案なんだけど、ごめんなさい僕には無理です。
夏は比較的強い方なんだけど冬は弱いんだよね。
冬生まれなのに寒さに弱いってのもあれなんだけどね。
僕は雲の一つない時の冬の夜空が結構好きかな。
冬の夜空は夏とは違って空気が澄んでいるからね。
そんな一時を誰かと分かち合えるというも何だか
いいもんだよね。
だから、吹雪の気持ちもわからなくはないんだ。
こんな兄ですが機会があったら一緒に試そうかな?

兄より

おお‥‥吹雪のテンションが高い‥‥のか?いや高いはずだ。うん。

海晴姉も大変だな。そんな朝早くから‥‥‥
ってかお前そんな早い時間に起きてんの?一体何してんだ?

‥‥ふむ、お前にとって冬はなにより心地よい季節だからな。
それに、確かに気持ち良いよな。
薄暗い景色はどこか神秘的で‥‥薄汚れた街並みですら美しく見える‥‥
自然の多い我が家なら尚更美しい、だろうな‥‥
身体を突き刺す寒風もまた心地良い‥‥‥‥
――と言っても、そんなに早く起きる事はなかなか出来ないんだけどな。

家族の余韻か‥‥なんか良いな。そういうの。
現実に引き戻される代わりに、優しい温もりが包んでくれる‥‥
お前にとっては厳しいものだが、それでもずっと浸っていたい温もりなんじゃないか?
ふふ、なんかお前につられて、らしくない事言っちまった。

いいのか?ふむ、流石にきついが‥‥折角の誘いだ。喜んで御一緒させて戴こう。


‥‥‥ところで‥‥「ドーン」って、なんだ?

強い寒波の影響ということらしいけど、ここのところ本当に寒いね。
おかげで大量発生してしまったコタツむりのせいで、密度が高くなった空間では寒いはずなのにいつも以上にみっちりむっちり、暑苦しい気がするよ。
家事をがんばっているホタや春風さんには悪いけど、やっぱり気持ちいいよねえ……おコタ。
なんだかだんだん意識がボ――っとしてきて、体もだるくて溶けちゃいそうなのに抜け出すことができない、健やかさと対極にあるこの悦楽……人の形を保っていない人多数だ。

――っと、吹雪はそういうの苦手か。
毎日ぬくぬくと生活していたせいで、吹雪の顔をあんまり見てないような気がしたのはそういうことだったのかもしれない。
あらら、ごめんね。
オニーチャン、サムイノニガテ。

でもこの寒さで吹雪は調子がいいみたいだね。
吹雪が海晴姉を見送ったあと冷え切るまで庭に出てるのさ――
本当はあんまりよくないよね。
どれだけ吹雪が寒いのが好きでも、人の体は寒さに強いわけじゃないからすぐに家に戻ったほうがいいと思う
そう思っていたのに、どうしても僕は声をかけられなかったんだ。

吹雪の白い息が空に消えていくほどに、吹雪から熱が――人の温もりが消えていくみたいで。
吹雪の肌が少しずつ白くなって体が冷えていくのがわかり、顔から生気が薄れていくようで、一方で神々しさを増していくようだった。
そして、幸せそうに庭に立っている吹雪が綺麗な横顔から白い息をしなくなったとき――

ふと、悲しくなった。

僕と吹雪の間にある距離がどうしようもないくらい遠く感じて、寂しくて苦しくてどうしようもなかった。
だけど、冷たい空気とともに時間までもとまってしまったかのような、静けさの中ずっと吹雪を見つめていられたらとも。
だから、帰ってきた吹雪の体温が少しずつ戻ってくるとほっとするけれど、少しだけ残念な気持ちになったよ。

本当はいつも臆病なんだよ。
吹雪といると嬉しいはずなのにどこかすくんでしまう。
言いたいことがたくさんあるはずなのに上手く言えないし、そばにいきたいのに体はちっとも動かない。
吹雪はこの整理することのできない乱れた感情はいつか適切な解を出せると思う?

でも、本当の気持ちは胸にしまっておく。
兄という皮を被って、外から戻ってきたキミに少しだけ冷えたココアを用意するよ。
わざと砂糖を入れ忘れたにがーいココアを。

どんな反応をするのか楽しみだな、クフフフフ。
兄さんが意地悪なのは霙姉譲りなのだよ。


うん。
吹雪、誘ってくれてありがとう、すごく嬉しいよ。
一人で考えつめてバカみたいだ。
明日は一歩でも吹雪に歩み寄るために、いつもより早起きして一緒に海晴姉さんを見送ろう。
痛みを感じるくらい冷気に晒されたら、熱に痛みを感じる吹雪に少しは近づけるかもしれないね。

まさや@ゆうじの悪友 : 2010年1月14日 23:28

 流石の俺も凍え死んでしまいますわwwwドーン!

いいよ。
今度は一緒に海晴姉さんをお見送りしようか。
身が引き締まりそうだなぁ。

冬の澄んだ空気が気持ちいいのは判るけど
流石に吐いた息が白くならなくなるまで冷えるのはツライかな…
吹雪も風邪引かないよう気をつけてね
いや、でも、乾布摩擦とかもあるし
そういう事してた方が、却って身体にはいいのかな…?

う~~~ん。吹雪は詩人だねえ。
冬の妖精のような吹雪と「おーさむさむ」な海晴姉さんの出勤風景の対比がいとおかし・・・

でも、たしかにこんな日にしか出来ないことがあるよね。
吹雪と手をつないでワルツを踊ったりとか!

通りすがりのお父さん : 2010年1月24日 17:03

>KOUさん(2010年1月14日 23:11)
>‥‥‥ところで‥‥「ドーン」って、なんだ?
多分、Dawn(夜明け)。

吹雪のことだから、ゴールデンドーンなんてのが脳裏にあるんだろうね。

そうだな。その感覚・・・・・俺も体験してみたい。機会があれば、試させてもらう。・・・・・・お前と一緒に。

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