……

もう――

わかっただろ?

この日記はきっと――
ダレカさんも読んでると思うから――

あんまりくわしくは書かないけど。

あの2人はさ、似てるんだよ、すごく。

もちろん姉妹だから
私たち、みんなどっか似てるし――
なんとなく気持ちがわかる。

でもあの2人はその中でも特別似てるんだ。

だからぶつかるし――

仲直りも時間がかかる。

これが――もし相手が私や霙姉や蛍だったとしたら、
あの子も――これほどムキにはならなかったと思うし。

あ――でも私や霙姉たちだったら、
「日記やめちゃえ!」なんて荒療治は言わないか。

フフフ――。

似てるだけに麗の弱点が見えすぎるんだろうな。
海晴姉もきっと今頃――
ちょっと言い過ぎたって後悔してると思う。

それからもちろん――当の本人のあの子も。

お互い意地っ張りだから――。

……

日記書きたくないなんて――
本心じゃないのは誰だってわかってる。
だって麗は私たちの大切な妹で――
あの子はあの子なりに家族をとっても
大切にする子なんだから。

大切なたった1人の「お兄ちゃん」を――
あの子が大切に思ってないわけがないじゃないか。

ただ海晴姉とは違って――
ずいぶん長く“男嫌い”やって来たから。
きっとまだ、慣れないだけ――

1つ教えておくよ。

小さい子達は知らないだろうけど。
海晴姉はさ――まだ麗くらいの頃。
まるで今の麗が鉄道を好きみたいに――
お天気情報が大好きな子だったんだ。

……

早く戻っておいで、麗。

海晴姉はもう怒ってなんかないから。

麗が抜けて、みんなが――
さみしい思いをしているよ――

コメント(49)

しばりゃく : 2009年1月23日 19:11

ヒカルの誕生日にかこつけて麗が書いてくれるかと思ったけど
まさかヒカル本人が来るとは
ヒカルもおせっかいというか…譲らないところは譲らないというか…
でも小さい海晴姉さんが天気マニアだったというのは見てみたかったなあ…
麗が時刻表だけじっと見てるように
天気図だけ見て時間つぶしてたりしてたのかなあ…

個人的には海晴姉さんに一番似てるのは小雨だと思ってたけど
ということは小雨も今後反抗期になったりするのかな…それはちょっと怖いような見てみたいような…

ヒカルは優しいね
そして僕の知らない海晴姉さんと麗の事も知ってるんだよね…
ちょっぴり…いや、とっても羨ましいなぁ…

海晴姉と麗が似たもの同士―――
でもそんな人だから磁石みたいに引っ付いたり離れたり
今までの二人の日記を見返しても分るよ
楽しいぐらいに―――

家族の中でぎすぎすするのも…
終わるのかな?
みんななかよく、したいよね♥

ねぇヒカル…ヒカルが小さかったときの事…
皆が小さかった時の―――
僕の居なかった今までの事
教えてくれないかな?
前にもすごく楽しそうに語ってくれたし♥
オネガイ♥♥

うっぴー : 2009年1月23日 19:13

あ~、言われてみれば確かに――
なるほど、そういうことだったのか。
ありがとうヒカル、おかげでよく分かったよ。
やっぱりみんな家族なんだな――

ところで、明日は…いややっぱり何でもない、ゴメン。
(ちゃんとプレゼント用意してるから、楽しみにしててね!)

なるほどなるほど…
言われてみればたしかに…

麗も海晴姉さんも好きなもの一つに入れ込むタイプで
気が強いってとこまで似てるんだな…
違うところといえば麗は男嫌いだってことか。

でもまあ…
実は俺はそんなに心配してないよ?
あ、いや、冷たいって意味じゃなくね。

本当はこんなこと思っちゃいけないんだろうけどさ、
二人がケンカしてるのを見ると
ちょっと和んじゃうんだよね。
「本気でケンカし合える相手がいるっていいなあ」とか
「あんなに心配してくれる姉さんがいて、麗は幸せ者だなあ」とか思って…
ケンカするほど仲がいいっていうのはこういうことなんだろうなあ。

だからさ、別に心配しなくても
自然と麗は戻ってくるはずだよ。
そうだよね?
今この日記を読んでいるダレカさん♥

そして麗が戻ってきたら…
明日はわだかまりなく誕生日パーティをしよう。
ヒカル…おめでとう♥

明日は休日だからさ…
夜のパーティの前に…
その…
で、でででで…でーと…
しない…かい…?

や!や!
やましいことは思ってないぞ!
誕生日で喜んでいるスキを突こうなんて思ってないぞ!?

で、でも…
キスは…していいかな…?

ボブ(アイダホ) : 2009年1月23日 19:24

ふふ、似たもの同士か、かもしれねえな

似てるといやあ、今日占い師に前世ってのを見て貰ったんだが
そいつが言うには、オレの前世はあのハリウッドスターのオーランド・ブルームだって言うんだよ、確かに前から何処と無く目の辺りの下睫毛が似てる様な気がしてたんだ
そいつがさらに言うには、オレもハリウッドで銀幕デビューしたらレッドカーペットも夢じゃねえと言うんだ
心躍ったオレは、気前よくチップを弾んでやったぜ!
で、家に帰って来てからよくよく考えたらオーランド・ブルームまだ生きてるし、しかもまだ若けえじゃねえの!?
あの占い師うまうまと金をせしめやがったぜ、チクショウめ!!!

まあ、子どもらしい駄々っ子だとは思うがね、そういうのが出来るのも相手を認めているからだろう?赤の他人には出来ねえし…たまにそういう奴もいたりするがよ
子どものいいところは凝り固まりが少ない分だけ間違った事を修正し易いって事だ、ミハルさんもそんなあたりを学んで欲しいのかもしれねえなあ
勿論オレもはやくウララさんに戻って来て欲しいぜ、ただたまには鉄道以外の話も聞きてえがね!

ヒカル、さすがこの一家の一員だな・・・姉さんや妹のことを
わかっている・・・。

「雨降って地固まる。」
きっと、今回の件は、海晴姉さんや麗、そしてこの一家に
とって、よい事になるだろうな。

あと、ヒカル、早いけど、誕生日おめでとう。

 同じタイプほど弱点が見える、ってのはあるな。そういうヒカルは誰が似てると思う?
 海晴姉さんがお天気情報好きだった頃、見たかったなあ。ヒカル、知ってる限りでいいから皆の小さい頃の話してくれないかな?もちろん、ヒカルが小さい頃のも含めて、ね。

武田信虎 : 2009年1月23日 19:36

確かに、麗と海晴お姉様は似てるといったら似ているかもしれぬな。うまくは言えないが、前から日記で怒っていたのは海晴お姉様だったし、麗と海晴お姉様も同じアイスが好きだったこともあったしな。お互い意地を張るところが特に似てるいるな。
儂も似てるといったら観月と似ているかもしれぬな、同じ時代劇好きで観月ほどではないがオーラも少しばかり見えるような気がしてきたし、下着はお揃いのふんどしだしな。
そうだよな、麗の場合は大の男嫌いだったから初めて来たときから儂には一向に懐いてはくれないし、日記まで短く終わってしまうことが多いしな。それは突然儂が来たから未だに麗の中では戸惑っているのかもしれないな。きっと、麗は今はもうこの前のことは反省していると思うぞ。ただ、言い出せないでいるのかもしれないが・・・・難しいからなこう言うのって、でもきっと麗のことだからまた日記を書いてくれると思うぞ。
海晴お姉様、昔は天気予報が大好きだったんだな。儂の子供の頃は勇者系といってジェイデッカーとかマイトガインやらのアニメをテレビにかじりついてみた覚えがあるな。海晴お姉様は天気予報士になれたけど儂はいったいなになるのやら・・・
だが、麗も電車が好きならきっと将来は凄腕の電車の運転士になっているのかもしれないのう。

…うん。
うんうん、俺はちょっと考えすぎてたみたいだ。
同属嫌悪ってのとは違うけど、みは姉はお天気情報が好きすぎたせいでいろいろと見えなかったものがあって
麗に同じ道を行ってほしくなかったんだね。
ありがとヒカル、教えてくれて。
なんというか、さすがお姉さんだな。ちょっと惚れ直したよ。

じゃあ俺も麗に向けて。
俺も麗が抜けた日記はすごくさみしく感じてる。
みんな麗のことが気になって麗に関する日記なんだ。
だから麗に戻ってきて欲しい。
ちゃんと待ってるよ。

TOPPY&YOPPY : 2009年1月23日 19:47

うむ、誰とは言わんが読んでるやつが居るみたいだな
そうかなるほどなぁ・・・流石は19人姉妹だよな
どうにも俺にはまだそういうことはよくわかんねぇ・・・
俺もひょっとしたら焦り過ぎだったのかもな
もっと時間をかけてゆっくりゆっくり理解を深めないと
絡んだ紐は力任せに引っ張ったら千切れるだけだ
丁寧に解かないといかんよなぁ・・・
そ、そうか・・・それならいいんだが、どうも正直本当に嫌われてたらどうしようって言う気持ちはあった
でもそういわれると少し肩の力が抜けた気がするよ
へぇ・・・海晴姉さんもそんなんだったのか
まぁ今回は海晴姉さんも海晴姉さんなりに苦い経験があったからこそきつくなった部分もあったんだろうな・・・
しかし・・・ふふふっ・・・どうにも格好つかねぇなぁ
えぇ?ヒカルよぅ・・・なんだかヒカルには裏まで見透かされてるみたいだぜ
全く、そこんとこお前にはかなわんよ・・・ありがとよヒカル
さて、デザートでも食いにいくか?
アドバイスの礼と・・・前祝いだ!
俺のおごりだからな、好きに食えよ、パフェでも食うか?
ハハハ、じゃあ待ってるから着替えてこいよ
おっとみんなにお土産も買わないといけないから入れ物もってかないとな!

七飾 蛍 : 2009年1月23日 19:53

そういうヒカルもみんなの事がよく見えているみたいだね
僕もそんなふうにみんなの事わかってあげれるようになれるかな?
まずはヒカルの事がわかるようにがんばるね

なるほど…海晴姉さんと麗はそういう意味で似ているんだね。
これで麗が日記にもどってくれるといいなぁ~と俺も考えております。

というか麗がいないとさみしいよー。

そして…ヒカル。
いろいろと教えてくれてありがとう

昨日のことで改めて認識したよ。
やっぱ良く似てるわ、あの2人。
確かに……これだと暫くは冷却期間が要りそうだよな。

しかし、姉さんが天気マニアだったとは。
……って事は何? 姉さんのお天気キャスターってのは
趣味が高じて仕事になった結果、って事なのか?
なんとまぁ……ますます似てるじゃないか。

まあ、でもさ。
俺はあの二人の中が険悪なのもそう悪い事じゃないと思うよ。
勿論回りは心配するし、仲直りするに越した事はないけど。
一回腹の底から本音をぶつけ合う事で見える事ってあると思うしな。

……さて、明日は日記がお休みだから、
一日早いけどここで言っとくな。
誕生日おめでとう、ヒカル。
明日は期待してろよ?
詳しくは言えないけど、色々と準備してあるからさ。

Hello,beautiful――愛しの我妻よ。
優しいな、ヒカルは。 大きな存在に感じる。 
海晴姉さんと麗が似ている――。
正確には、昔の海晴姉さんと麗が似ているって事かな?
海晴姉さんにしてみれば、麗との対話は過去の自分との対話。
だから昨日はあんな昔話をしたのね。 今気付いたわ、HAHAHA!
本心を面と向かって言われないと気付けない…と、自分で分かっているから――
麗に固執するんだが、上手くいかない。
『そして素直な愛情表現を学ばなきゃ――伝わるものも伝わらないんだから――』
って台詞は自分にも言った事なのね。
いやぁ…俺も鈍感だなぁ。 『似てる』と言って良いのかな?
ヒカルがいてくれないと気付けなかっただろうな。
ありがとう、ヒカル。 貴女がいてくれて本当に良かった!
ヒカルが海晴姉さんを理解している辺りで、
ヒカルのほうが海晴姉さんよりお姉さんのように感じてしまったよ。
みんな持ちつ持たれつなんだな。 ――家族と言うものは。

ううむ…やはり麗は日記を続けたかったのか。
男嫌いの壁がある限り、俺を、兄を受け入れにくいだろうな。
俺を大事に思ってくれている…か。
ありがとう、ヒカル。 その言葉を信じるよ。

なんと! 海晴姉さんがお天気情報が大好きっ子だったとは!!
てっきり才女な海晴姉さんは早期就職で頑張った結果だと思っていたが――
なるほど…本当に麗と似ているね。
と言うことは、海晴姉さんは麗に鉄道以外の趣味を探すように言ったが、
海晴姉さんは、お天気情報好きを貫いた事になるのか?
う~ん…海晴姉さんは自分が過去に苦労したから、
麗に道を示しているのだと思うけど……どうするべきかねぇ……。
麗はこのまま鉄道関係の仕事を目指すのが幸せなのかしら――?

そういえば、明日はヒカルの誕生日だね。
せっかくの誕生日なのにゴタゴタしてしまった。
代わりに俺が謝る。 ごめんなさい――。
明日は気分を換えて、愛するヒカルの為に精一杯お祝いするよ♥
善は急げだ。 一足お先に言わせて貰おう。
お誕生日おめでとう、ヒカル♥
大好きなヒカルと家族ともにまた良い一年を歩んでいこう、ね♥♥♥

何度も言うけど麗が日記書きたがらないのって
男嫌いは置いといて単に筆無精なんじゃ・・・いや、それはもういいや


言わなくちゃいけないことは色々あるけど――
それは日記じゃなくて、面と向かって話さないといけないな
形になって残らないほうが麗も気が楽だろうし。

かめーン : 2009年1月23日 20:39

えー、そんな似てるかなー?
いやでも、あー、言われてみればたしかに…
うん、似てる気はするなぁ

お互いのことが自分のことのようにわかるし、
それに意地っ張りだから余計ぶつかっちゃって

2人をうまく噛み合わせるには潤滑剤が必要だな
ここは僕が一肌脱いで、しっかり仲直りをですね

僕、このミッションが終わったら
ヒカルの誕生日を盛大に祝うんだ…
だから、待っててくれよヒカルぅ!

似ている、そう、似ているね。
お互い意地っ張りで、お互い衝突して、それで、か。
日記やめちゃえ、なんて本当に驚いたよ。
なるほどね、流石はヒカル、よくわかってるね。

天気が好きな子だったとは聞いていたけど、へえ、海晴姉さんが。

同じく麗へ。
麗が抜けて、やっぱり寂しい。
早く戻ってきて欲しい、僕も、みんなもそう思ってるよ。

そっか――
海晴姉さんが麗のことをずっと気にかけていたのは、
単なるお姉ちゃんの責任感とか、そうものだけじゃなかったのか。
はぁぁぁ、本当に麗は愛されてるんだな…。

ずっと一緒にいたヒカル達他の姉妹が似ているって言うくらいだ、
本当、僕や本人達が気づいている以上に似ているんだろうね。
そのせいでちょっとズレが生じていたかもしれないけど、
今ならお互いの気持ちと、その訳。
これからどうしたいのか分かったんだ。
僕らがやきもきしなくとも、日記が元通りになるのはきっともうすぐだよ、ね?

あー、ヒカルもこの日記読んでるけどいいかな…。

みんな!明日のヒカル誕生日は全員笑顔で!
盛大に心からお祝いしような!

良い話を教えてくれてありがとう、ヒカル。
海晴姉さんに麗のような時期があったとはね。

それを思うと今のようになるまで
海晴姉さんはどれだけの苦労をしたんだろうな。

そして麗はこれからどれだけ苦労して
どんな女性に成長していくんだろうな。

長女と九女の立ち位置の違いもあるかもしれないけど、
そんな二人のことを考えると、ちと身の程知らずだが
俺も頑張ってみんなを支えてあげなきゃな、と思うよ。

……まあ俺だって、わかってはいるんだ。
麗も本気で嫌ってるわけじゃないってことぐらい。
でも、だからこそ心配するのが人情ってやつでな。
本当に大切な家族だからこそ何かしたくなる。
精一杯できることをしたくなる、ってことだよ。

ヒカル、お前にだってわかるだろ?

そう、似た物同士の喧嘩だってわかってても
自分の大切な日を放り出して二人のことを心配しちゃう
どこかのとても素敵でとても優しい女の子みたいにさ。

俺はこの件が一段落したら、その分だけ、
その優しい女の子の事を全力で祝ってあげようと思ってるよ。

どこかのダレカさんはきっと凄く照れるから
あまりくわしくは書かないけどな――

パンセポンセ : 2009年1月23日 20:59

お天気情報が大好きって言うと
台風のhPaの増減に一喜一憂したり
降水確率10%とかレアな数字を見ると
ウキウキしちゃうアレ?
…いや、身に覚えはあるんだけど
そんな大好きっ子ってほどは…


そっか、そうだったんだな
海晴姉さんと麗が似たもの同士、かあ


ほら、僕を迎え入れてくれたあの日から
海晴姉さんは優しいみんなの頼れるお姉さんで
一家を支える立派な柱だって
僕には映ってたから…
気づかなかったよ


ヒカルはすごいね
きっと…今の海晴姉さんだけでなく
小さい頃からの海晴姉さんを見続けてる
ヒカルだからこそ分かるんだろうね
麗と海晴姉さんの共通項

僕は家族なのに…今の家族して見れて無くて
1年経っても…気づかないで…

なんて、ね
ふふ、今僕がしょげた所で何も意味はないよね


姉さんが麗を特別心配してたことは知ってたけど
昔の自分と被るから、だったんだね
なるほどね


僕だって昔の自分が目の前にいたら
ああしなさいこうしたほうがいいって口うるさくなって
きっと喧嘩しちゃうだろうし、分かるかも
心情が分かる故に言い過ぎて反発を招いちゃう
その両方の気持ちも…


ああでも、そんな理解者のふり
二人のことを全然分かってなかった
僕がしていいわけないよね

でも、なんだろうな
今は1年経っても分からなかったってことが
悔しいって気持ちじゃないな
まだ僕の家族には僕の知らない顔があるって
それをどんどん見つけていきたいなって
なんだかワクワクした気持ちになってきたよ
意外としっかり者な所もあるヒカルのこととかね

え?"意外は余計だ"?
だって俺の知ってるヒカルは
おっちょこちょいで乙女でかわいくて————
あっ、どこ行くんだー
逃げる前に一言言わせてくれよ!
誕生日おめでとう、ヒカル!

後志神威 : 2009年1月23日 20:59

★後志神威です。

ヒカル…1日早いけど…
まずは誕生日おめでとう。

さて。本題といこうか。

…そうだったんだ。
海晴姉さんと麗ちゃん…
ヒカルから見ても相当似ているようだね…
それに…ベクトルは違えど、
お互いに”大好き”なものを持っている。
気象と鉄道…
お互い極めんとする思いは一緒か…

麗ちゃんの本心と海晴姉さんの本心。
…大丈夫。姉妹だもん。
深層では心が繋がっている。
強過ぎるほど強固な絆…

後は、時間が解決してくれるかな?
”止まない雨はない”
2人の心が快晴になるのも…同じ事。

★ここからはヒカルへ。
ヒカルにはいつも力になってもらっている。
初めて家族に迎えられた日から…
ヒカルのポジションは姉でも妹でもない僕と同い年というトゥルー家族の中でもたった1人しか成しえない立場。
…お互い気兼ねなく、時には本音をぶつけ合ってヒートアップすることもあったけど…
ヒカルはヒカルなりに導いたのだから…
僕も意固地になってしまった…
ゴメン。

いつもボクシングや愛刀で己を鍛えているヒカル。
その姿は実に凛々しく頼もしい独特のオーラを発しているヒカル…憧れたりもする。

僕が悩んだときもヒカルなりの励まし方で僕に接してくれた。
今回の麗ちゃんの件も…今日のヒカルのコメントで胸のつかえが取れた気がする。

面と向かって言うのも恥ずかしいから…
日記で感謝…
「ありがとうヒカル。
こんな僕だけど、これからもよろしくね!」

そして…そして…僕の精一杯の気持ち… 

★好きだよ、ヒカル…大好きだ!
”聖なるゴッドカシオペア”より。

成程ね。
海晴姉さんもだいぶ意固地になっているのを感じたけれど、
そういう事情があったわけか。

そうだな、僕から麗に言う事があるとすると――
麗、いつ戻ってきてくれてもいいんだからな。
自分が本当はどうしたいのか、どうすればいいのかをじっくり考えて、
すぐ日記に戻ってくるのならば、それは喜ばしい事だし、
たとえすぐに答えが出なくても、それを待ってあげられるだけの甲斐性はある。
僕らは家族なんだもの、ね。
麗なりの答えが見つかることを、僕も願っているよ――

それはそれとして、ヒカル。
僕は今日君に言わなきゃいけない事があるんだ。
――まぁ一日早いけれんだけれど、誕生日おめでとう。
僕らにとって大切なこの日に、感謝をこめて――

ふふ、いいなぁ、そういうの。
皆がなんとなく似てたりちゃんと分かってたり。
家族、ってそういうことなんだろうね。

うん、わかってるよヒカル。
麗は麗でちゃんと僕のこと色々気にかけてくれてるしね。
好きの反対は嫌いじゃなくて無関心だからね。
なんだかんだで麗は僕と話してくれるわけだし。
――――これだから男は、とかが会話のしめなのが多いのは残念だけどさ。

小さい頃、かぁ。僕も色々あったように、皆も色々あったんだよな。
残念がっても時計の針は戻らないってのは分かってるんだけど。

さて、我が家の鉄姫はそろそろ落ち着いてくれるといいんだけどね。

あ、それからヒカル。明日は僕らが主役って忘れちゃ駄目だよ?

Grass : 2009年1月23日 21:18

あ~、言いたい事全部ヒカルに言われちゃったなぁ。
って言うか、名前だしちゃ駄目だろw
それにしても“似た者”ねえ?霙姉の洒落じゃなくて、あの二人って…ちょっと以外だなぁ。
そう言えばヒカルは性根が霙姉に似てる気がするよ。

そっか
ほほえましいというかなんというか
家族っていいな

わあヒカル、なんだかお父さんみたいじゃないか!
いやごめん。ちょっと感動してしまって。

ああそうだなあ、すごく似てるんだねあの2人。
それは昨日、本当に感じたよ。
なるほど弱点が分かりすぎちゃうわけか。へええ。
ヒカルはやっぱりよく見てるんだね。
それによく知っている。
俺には麗が俺をどう思ってるかは正直わからないけど、
麗が家族思いのやさしい子なのはよく知ってるよ。
だからやっぱりまた、麗が日記を書いてくれたらいいな。
どんな小さなことでも、麗のことを知るのはうれしいんだ。

それにしても、小さいころの海晴姉さんがお天気情報大好きっ子か。
まえに姉さんも言ってたけど、そんなに、電車に夢中な今の麗くらいに天気予報が好きだったんだ。
そして姉さんは今、お天気キャスターやってるのか。
ああなんだかすごいなあ。

また今まで知らなかったみんなのステキなとこが知れてうれしいや。
そういうのをちゃんと分かってるヒカルのことも知ることができたし。
みんながみんなを、本当に大切に思いあってるんだね。
すごくすごくステキなことだと思うよ。
こんなステキな家族の一員でいられて俺、うれしいことばっかりだ。

明日さ、ヒカルの誕生日だね。
いつものお礼だなんて言わないけど、明日は俺、
精一杯ヒカルにとってステキな日にするって約束するよ。

うん、さすがに僕でも2人がいろんな意味でよく似てるってのは理解できたよ。とはいっても、ヒカルが言ってるようなことまで思いを馳せることは出来なかったけど…。ホント、まだまだだね、僕も。…ん、まあ1年でみんなのことを理解するのはやっぱり出来ないよね。

だからこそ、この日記はまだまだ続けて…、麗のことはもちろん、みんなのことをもっと知っていきたい。海晴姉さんには及ばないかもしれないけど、僕は麗のことを信じてる。…ちょっとカッコつけすぎかな?

…さて、と。ヒカルは何にも言ってなかったけど、明日はヒカルの誕生日だね。今日のことも含めて、今までありがとう。それから…、誕生日おめでとう。


上ヶ原ナオヤ : 2009年1月23日 22:39

麗は大丈夫だよ。
あの子は頭がいい子だからね。
みんなもあんまり特別扱いしちゃうからかえって気が引けてるんだろうと思うよ。
誰かが…僕が執拗に誘えばたぶん戻ると思うよ。
きっかけが作りにくいんだと思う…真面目な子だから…

うん、海晴姉さんと麗が似てるってのはよく分かってるけど。
本当に麗は日記書いてあげてもいいって思ってるのかな?
正直、一年付き合って、大分打ち解けてくれたとは思ってるんだけど、
まだ日記を書きたがらないなんて、それだけ書くのが嫌いなんじゃないかって思ってるんだけど―――
うん、今更僕がうじうじしても仕方ないよね。
麗、読んでいてくれるかい?
僕も待ってるから、帰っておいで。

ヒカル、ありがとう。
海晴姉の話って初めて聞いたような気がする。
いつも仕事で忙しそうだし、日記でもみんなのまとめ役ばかり。
そんな過去があったなんて、姉ながら微笑ましいな。

子供のころからお天気が好きで、それを仕事にすることができた。
これってものすごい幸せなことだよね。
同じように麗も自分の道を究めて行けると思うのに、海晴姉は何が心配なんだろう?
仕事で辛い思いとかしてなければいいけど。

麗が特に好きなのは地下鉄。たぶん100年先でも安定していると思う。
東京の地下鉄ってのは、最初に構想した早川さんって人の想いが詰まってるんだ。
その人は志半ばで失脚させられてしまったんだけど、
乗客の立場で安全と利便性を優先した考え方は、80年経った今でも通用しているからね。

……

それにしても、ヒカルは大人だな。
いや、例の2人がお子様だという意味じゃ無いよ。
どうなることかと思ってたけど、ヒカルのおかげで安心したよ。

さて、あと少ししたら誕生日。一足先におめでとう。
お昼にでもちょっと抜けて、甘いもの食べに行こうよ。
そういや――ちょうど1年くらい前だったよね。パフェの話したの。

夜はみんなでケーキだろうから、こっそり抜けるなんてできないし。
でも、イメージ的にチョコレートケーキとかになりそうな気がする。
春風さんの嫉妬でも入れてるんじゃないかってくらい、ものすごいビターなやつ。
それならお昼にどれだけ甘いものを食べても平気だよね。

ヒューイット : 2009年1月23日 23:59

そうだね麗もヒカルくらい素直だったらよかったのにね
ってこう書くと海晴姉さんの悪口になっちゃうのかな
いやその一途なのは良いことだと思うよ

まぁ、あの二人が似てるなって言うのは
なんとなく思ってたけど
海晴姉さんが子供の頃そんなだったとはね
なんていうか、微笑ましいね?
僕は、麗みたいに一つの趣味に打ち込むのは悪くないと思ってるんだ
むしろ、ちょっと憧れみたいなものを感じてるかな?
僕はちょっと飽きっぽいところがあるんでね
だから、そんなに無理に麗に色々やらせなくてもいいんじゃないかなって
思ったりするんだけど、
海晴姉さんは自分のちっちゃい頃を思い出して
色々考える事があるのかもしれないね
ふふ
海晴姉さんも、麗に自分の子供の頃の話をすればいいのに
そういうところ、素直じゃないっていうか意地っ張りっていうか
ホント、麗と一緒だね
でも、麗はしあわせだね
どんなに意地を張ってても、こうやってヒカルみたいに
理解してくれる家族がいるんだから

タイプライター : 2009年1月24日 00:30

ヒカル、さっき日記見てみたらさ…
…ね?とりあえずは良かった良かった!
なんとなくは思ってたけどやっぱあの二人は似た者同士なんだな。
けど俺は麗は今のままでもいいと思うな。
男嫌いでも俺の事が好きならそれでいいやハッハッハ

なんか安心したら体動かしたくなってきたよ。
よし!寝る前にいっちょ足関節の打ち込みだ!

スタミナ太郎 : 2009年1月24日 00:34

本当によく似てるな、あの2人は。
だからこそ、衝突する事も多いだろうけど喧嘩する程仲が良いって言うしさ。
今回みたいなちょっと大きな衝突もあるけど、やっぱりそれも中が良い証拠だと思うからさ。そんな相手がいる2人がちょっと羨ましいかな。
けど、海晴姉さんがまさか昔男嫌いだったなんてな・・・。
麗ももしかすると姉さんみたな人になるのかな?

あ、一足早いけど、誕生日おめでとうヒカル!

まったく不器用な奴よ…
思えばあいつもかわいそうなのかもな。小学生にしてオリエンタルな美人の容姿を持ったばかりに周りがイメージを固めてしまったんだろう。年相応の自分が出せなくなったかもしれんな。鉄道を語るときのあいつの目は少年のように輝いていた。たぶんアレがあの子の素なのだろう。
それを押し込めてると思うと…
少なくとも俺はあいつに何か言うなんてことは出来んな。
まぁこの日記もあいつが呼んでいるかもしれん。
一言言わせてもらえるならいまさらしゃちほこばる必要は無いな。もともと俺は怒っちゃいないし。麗が帰ってきてくれれば嬉しいし、この兄を喜ばせることをしたんだ。バツが悪いとか恥かしがることも無い。ただ、下の子たちは心配したんだ、とびきりの笑顔で謝ってやれ。子供は触れたり、笑顔を見たりするだけで安心するもんだ。俺からはそれだけ。
突き放した感じかもしれんが、俺も不器用何でな…

ああ、そしてヒカル、誕生日おめでとう…
こんな感じだがこっそりと祝っておくよ

カピバラ : 2009年1月24日 00:40

お天気情報オタクってマニアックだなおい
海晴姉さんの他には石原良純しか知らねえ…
しかしあれだなーヒカル
お前は優しいなホント
でも海晴姉と麗が似てるって事はさ
あと10年ほどたったら
ファニーで軽~い感じになるのかな…
想像できんが

それにしても皆の幼いころか
面白そうだな
今度もっと詳しく教えてくれよ
霙姉さんが何時頃から終末とか言い出したのか~とかさ

べっ別に、ヒカルの日記が読めて嬉しいなんて思ってないんだからね!

べっ別に、うまいこと両者をフォローして事態を収束に向かわせたヒカルの
手腕に驚いてなんていないんだからね!

べっ別に、麗に向けて優しい言葉をかけるヒカルにときめいたりなんて
してないんだからね!

べっ別に、海晴姉がお天気フリークだったことを知って
ヒカルのことももっと知りたくなったりとか、そんなことないんだからね!

べっ別に、一日早いし、誕生日おめでとうなんて
言ってあげないんだからね!

べっ別に、次の誕生日もその次の誕生日もずっとずっと
ヒカルと一緒にいてあげたいなんて、思ってないんだからね!

そろそろ一件落着、かな?

俺が麗と同じ年の頃は授業をサボるのが大好きだったな(笑)
今はしてないよ
姉さんや妹に迷惑かけないためにも

でもそろそろ麗日記書いてくれるかな?
心配だよ~

なんか俺があーだこーだする必要ないみたいんだね。
俺よりヒカルのほうが家族みんなのこと良く見てるなぁ。
やっぱりみんなと過ごしてきた時間が長いこともあるのかな…
俺はヒカルの足元にも及ばないような気がするよ。
あはは、ちょっぴり嫉妬かな。

仲直りするきっかけなんて最初の大きなハードルを越えれば、あとは平坦だったりするもんな。
これでお天気好きだったあの子や――
鉄道好きのあの子も――
きっと成長してくれるはず。

それにしても、いつもよりヒカルが頼もしく見える…
これが恋ってやつかな?
――きゅん♥

なーんてね ははは…

それとヒカル誕生日おめでとう。
これからもすっと宜しくね!

遅くなったが、ヒカル誕生日おめでとうな。

まぁ、似たもの同士は一度ひっついたらかなり仲良くなるが
悪いトコ見るとどーも憎悪が増すからな。
近親憎悪って奴だな。自分の鏡見てる気がするし。

海晴姉ぇが天気好きね…なるほど、夢を形にしたか。
それはすごいな。

ま、しかし海晴姉ぇは長女ってコトもあっからね。今回は肩肘張ったのかもしんないな。

…ま、最終的にはお互いごめんなさいって言えればOKだ。
日記?勿論、戻ってくるコトを信じてるさ。

俺を誰だと思ってる?
麗のたった一人の「お兄ちゃん」だぜ。

………似た者同士、ねぇ。
まああの対立のしようじゃあ確かにそうなんだろうな。
…やっぱ、俺のは要らん世話だったのかな?
何だかんだ言って、俺もまだまだ分かってないってわけだ。
……ちょいとばかり、悔しい、かな。

本心じゃない、ってのは……
………う~ん、ほんのわずかに違うような気がするけどな。
いや、書きたくない、じゃなくて面倒くさい、ってくらいなだけで
別に絶対に書きたくない、って程じゃないだけで。
…って言うか海晴姉さんもブレなかったんだ。
………まさか麗も将来まったくブレずに…?
ま、それならそれで。
本人がいいって言うんだったら、それが1番いいんだろうさ。

それと、かなりギリギリだが、誕生日おめでとう。
年も同じだし、今回の件にせよ、色々世話になってる。
これからもよろしくな。

真 大地 : 2009年1月25日 12:35

 言われてみればそんな気もする。
つまり海晴姉さんは過去の自分を麗に見てたって訳だ。
そして自分が落ちかけた暗黒面に行かせまい、と。
でも、総じて逆効果になっちゃうんだよなー、そういうのって。

ま、自然体で行きましょうや。いつも通りに。

ん~…難しい問題なぁ…これ。年頃の女の子の気持ちってなかなか難しいことがあるから。

でも片意地を張るより素直に気持ちを吐き出した方が楽だとは思うんだけどなぁ…


とまあそれはともかく。ヒカル、誕生日おめでとう。とりあえずプレゼントは俺でいいな?遠慮せず受け取れ、さあ


(このあと木刀で殴られました

海晴姉さんが…そうだったんだ、ありがとう、教えてくれて。
麗も、ナニを言われてるかは解かってるさ、きっとね。
いやもういいか。。。

とっても、イイ家族だよね。

歌に恋を : 2009年1月26日 11:26

海晴姉の怒るという行動は最低で、決して叱るという言葉は当てはまらない。
麗ちゃんはいつも2回書かされていて、ずっと自分を抑え続けていた、
抑えられなくなることは海晴姉にとってすごく悪いことにされるか、
あの海晴姉が後悔か、してくれればいいんだが。
麗ちゃんに似ているということはありえることなのか、あまり考えられない話だがな。
麗ちゃんが家族のことを考える子というのはそのとおりだな、
先月オニイチャンは氷柱に「男は嫌いだけど家族だから仕方ないから認めると言っている麗ちゃんすごいと思わないか」と確かに言った。
麗ちゃんがいいことを書いてもらったのは初めてのことだな、
一緒なのが主に海晴姉ならいいことは書いてもらえないだろうな、
そして麗ちゃんの鉄道が好きなことをほかの子の趣味と分けてよくないこととされるか、
海晴姉もお天気情報が強い趣味だったというのは初めて知ったな、
海晴姉がどれだけ苦労したか知らないが、それをお天気情報が好きだったせいにするか、
自分の苦労を趣味のせいにして麗ちゃんの趣味は悪いか、なにが好きなことほかに作れか。
弟はすぐ人や物のせいにする心を認めない。
みんなが悲しんでいるなら麗ちゃんは戻りたくなりそうだな、
海晴姉は早く謝りに行ってほしいし、麗ちゃんは早く戻ってほしい。
みんなが悲しんでいるからといって無理して戻ってこなくていいよ、
無理したらみんな不安に感じるし、麗ちゃんもつらいだろうから、
早くなくていい、ゆっくりでいいから戻ってきて。

分かるさ、家族だからな。
俺も多くは語るまい。
ただ、俺の気持ちは、前にも書いた通りだ――皆で日記をやりたい。
後は、読んでいるダレカさんの気持ちに、任せるよ。

ヒカル一日早くなったけどお誕生日おめでとう、
この先も色々なことが起きるけど・・・
これからもよろしくな。

麗ちゃんと海晴お姉さんは似たもの同士か・・・・・・
海晴お姉さんは幼い頃から天気予報が好きだからこそ、
念願のお天気キャスターになれたんだから。
麗ちゃんももしかしたら・・・・・・・・・
将来鉄道関係の仕事に就くかもしれないし、
好きなことを職業にできるなんてすばらしいことです。
・・・そんな風に麗ちゃんも海晴お姉さんのような
素敵な女性になってもらえたら僕としても嬉しい、

ヒカル一緒に麗ちゃんを迎えに行こうか。

バハムート : 2009年8月13日 00:00

もう?――ふ・・・こうなる事位、最初から想像はついてたさ。この程度で家族の絆は切れやしない、って事だろ?俺も――最初ヒカルに――カラダで、教えられたからね!――わ、嘘!冗談!照れ隠しで木刀取りだすな!

・・・茶化してごめん。うん、真面目に聞くよ。こういうのを雨降って地固まるって言うんだよな。ようやく二人の雨が上がったって感じかな?――まあ、小雨程度だったろうけどね

来週からは蟠りなく普通の状態に戻れるんだよな・・・良かったよ、本当に・・・

・・・俺の雨は――いつ上がるのかな――いや、何でもないよ

コメントフォーム