ここは南の島!

夕凪とお兄ちゃんしかいない――
2人きりの南の海の無人島だよ!

お日さまサンサンで――
もう、あっつくって気持ちよくって――

お昼寝しちゃいそうでしょ?

えへへへへ

あっ、お兄ちゃん――
夕凪のココでお昼寝しちゃっていいよ?

ほら、ココ――
夕凪のスカートのトコに頭のせたら――
らくちんらくちん

だーいじょうぶ、
ごはんの時間になったら
夕凪がおこしてあげるから。

だって――
夕凪、ここでは、
お兄ちゃんのお嫁さんなんだもーんっ

ほら――
もっとこっち来ていいよ?
お兄ちゃん、足しびれちゃうよ?

わぁ――
お兄ちゃんとピッタリくっついていると、
ちょっとムンムンして汗かくけど――
ああっ! でも、でもでも――
すっごくお兄ちゃんの匂いする――

なんだか――夕凪の方が
イイ気持ちになって
眠くなっちゃいそう――

ふわぁ……。

ここは――
夕凪とお兄ちゃんと2人っきりの無人島。
マホウの力で――
ココまで来ちゃった

このままずっとずっといつまでも――
2人は一緒に暮らすんだよ。
ね? お兄ちゃん――

コメント(62)

しばりゃく : 2008年11月26日 18:57

うーんいい気持ちだなあ…極楽極楽…まるでウニのなかにいるようだ…
はっ!って無人島だってー!?
最近寒くなってきたからあったかいのはいいけど
学校行けないじゃないか…
学校に行けないということはみんなの体操服姿も見れないし…

うーんでもこのまま流されてしまいたい…

うっぴー : 2008年11月26日 19:01

うん――うん?えっと、まだ夢でも見ているのかな僕は。
でも夕凪はいるし、とっても柔らかいし…
まあとりあえず、もう少し寝ようか。
夕凪もおやすみ~。

(あー、ごっこ遊びか!
よしよし♪)

わっ!!
本当だ!南の島に着ちゃった!!
夕凪の魔法すごーい!
ラブ魔法だけじゃなくて、転移魔法もできるんだー!

あー…
ポカポカしてキモチイイなあ…♪
なんかうとうとしてきちゃった…

え?
夕凪、膝枕してくれるの?
うふふ♥嬉しいなあ♥
じゃあ遠慮なく…

わふぅ…♥
夕凪のお膝あったかい♥
それに…
すんすん…♥
夕凪のいい匂いがして…
心まであったかいよ♥

ね、夕凪…
シンコンさんらしく、
キス…しよっか…♥

ちゅっ♥
ちゅーっ♥

…えへへ、ふたりはラブラブだね♥
これからもずっとアツアツの夫婦でいようね♥

あれ…いま11月でもうすぐ12月のはずなのに…

さすが南の国!

でもあったかいととろけちゃうよね。
夕凪・・・オニイチャンとろけちゃってもいいよね♥

ボブ(アイダホ) : 2008年11月26日 19:10

WHAT?ここはどこだ!
南の島…スコット島か?
いや、そんな訳無え、あそこは南極圏で凄え寒いし…って、そんなことは今はどうでもいいぜ!

むむム、マジでユウナさんの魔法なのかい?でも不法入国だし飛行機のマイレージも貯まら無えし…ああ、無駄に常識人なオレが憎いぜ、ここはユウナさんの言うとおり一眠りしてから考えるかねえ

ZZZ―――
…紫外線がきつくて寝れやしないぜ

ユウナさんよ、オレはやっぱりみんなのところに帰りたいぜ
気持ちは嬉しいし、今は楽しいかもしれねえが大切なもんを捨ててまですることじゃねえと思うぜ?

ヒューイット : 2008年11月26日 19:11

ねえ夕凪
ここはむせるほど暑いけどどこなんだい?
ちゃんと夕飯の時間に戻れるのかい?

 束縛するのは愛じゃないぞ、夕凪!早くみんなの所へ一緒に帰ろう。

夕凪と二人っきりはたのしいな

でも・・・このままだと春風やホタのご飯がたべられないよ?

夕凪の膝枕か
暑いけど気持ちいいな、ずっとこうしていたいぐらいだ
今度は俺が夕凪を膝枕してあげるね
お兄ちゃんのヒザごつごつしてあまり気持ちよくないかもしれないけど喜んでくれると嬉しいな

でもやっぱり星花とかみんながいないと寂しいよね
夕凪のこと大好きだから気が済んだら戻ろうね

二人しかいなくて!
膝枕してて!
ごはんの時間になったら起こすって!
誰がごはん作るんじゃー!!

……はっ!
夢か

ささづかひより : 2008年11月26日 19:27

夕凪はホントに魔法使いだったんだね・・・!
もうたじたじです
ファンタジーっていいよね

本当に太陽がが輝いて、暑くて気持ちいいよ。
南の島というだけはあるな。
――あれ?南の島?えっと、何でこんな所に。
まさか――いやまさか、まさかね。そんなはずはないよな、うん。

何か疲れてるみたい、お言葉に甘えて少し寝ようかな。
夕凪も眠いなら一緒に寝ちゃおうか。
二人っきりの無人島、平和だなあ。

でも、他のみんなと会えないと寂しいなあ。

夕凪ちゃん二連続かい!? 僕もびっくりしちゃったよ!
ものすごい魔法だね! 無人島というと南国ドミニオンみたいでラムラムしちゃうね! 
でも僕はおにいちゃんだから、夕凪ちゃんのことを頑張って守るよ! 熊とかからさ!

目が覚めると南の島であった。
空間転移魔法とはやるな!夕凪修行頑張ったんだな。
お兄ちゃんも鼻が高いぞ。
それにしてもあったかいなぁ…
え!?ひざ枕してくれるのか!
ああ男の浪漫、それじゃあありがたくおやすみなさい。
でも夕凪も足が痺れたら早めに言ってね?
そしたら交代しよう。

…昨日あれだけ言ってたのに、上の空だったからなあ、やっぱり現実に戻れてない…。確かに南の島で夕凪と2人っきりの世界にいられることは楽しくていいと思うんだけど…。

でも僕はみんなと一緒に過ごしていたいな。夕凪だってそう思うだろう?そんなことしなくたって、夕凪と遊ぶことなんていくらでもできるんだからさ。

武田信虎 : 2008年11月26日 19:50

うーん、暑い・・・もう冬が近づいているのにこの暑さ。
は!?ここは何だここは・・・どこかの島なのか・・・夕凪?これはいったいなんなのじゃ?
何南の島・・・兄と夕凪と二人きりだと?まぁ冬の嫌いな兄にとってはこの季節が一番いいのう。
なんだか眠くなってきたな、夕凪がいいなら兄はひざの上で眠らせてもらおうかのう・・・夕凪のひざは気持ちいいのう・・・
もう・・・本当に夕凪と一緒にこのまま二人だけでもいいかもしれぬな・・・
さようなら・・・我が愛しき家族たちよ・・・兄は夕凪と仲良く暮らすことにするぞ・・・兄は夕凪のことが大好きだぞ・・・

(……はて、これはどうした事だろう。
 まさか本当にマホウ……とかじゃないよな、うん。
 って言うかこの暑さは間違いなくエアコンのだし)

夕凪? 眠いなら無理するなよ?
ほら、兄ちゃんが膝貸してやるから。
……ゆっくりお休み。

…………

しかし、良くまぁこれだけの準備をしたよなぁ。
部屋の中なのに無人島とはこれ如何に、ってね。
マホウってより手品みたいなもんだけど……
まぁ、野暮は言うまい。
ここ暫くは色々あって夕凪と遊ぶ時間無かったし、
そういう意味では色々とさびしい思いさせちゃったしな。
だからこそ、ここまで手の込んだ事したんだろうし。
……ま、たまにはいいよな。
暫くの間、俺は夕凪の独占状態、ってことにしよう。

目下の心配は、これだけの大仕掛けをやった反動で
他のみんなに怒られないか、って事だけど……
その辺は何とか俺が取り成してあげるしかない、よな。

……しかし、確かにこれだけ暖かいと眠くなってきちゃうな。
いやいや、我慢だ我慢。
ここは無人島って事なんだから、夕凪が寝てる間は
俺が夕凪の事を守ってあげないとな。

なんか暑いと思ったら南の島に来ちゃったの?
こりゃ驚いた。
夕凪のマホウはそんなことまで出来るようになってたのか。
あーなんか暖かくて眠くなってきたな。
えっ?夕凪の膝枕で寝ちゃっていいの?
そうかそれじゃ遠慮なく。
こうすると本当に夫婦みたいだね。

ん?なんだ夕凪も眠くなってきたの?
じゃあお兄ちゃんの腕枕で寝ちゃっていいよ♥
ほらもっとくっついて♥

今度はお兄ちゃんが夕凪を二人だけの夢の世界に招待するよ♥

そうか…これが夕凪の理想の光景なんだね。
俺と夕凪だけの世界…そして南の島…すばらしいシチュエーションですな。

といってもきっと楽しいのは最初だけ。
そのうちみんなのことを思い出して恋しくなるんだろうなーと俺は思うぞ。

それよりもだ…夕凪は一体どんなご飯を作ってくれるか…それが一番の気がかりだ

南の島か~。
・・・・・って、なんだって!?
いつのまに無人島に!?

夕凪がご飯作ってくれるのかい?
うぁお、それは嬉しいね。
夕凪の膝枕も気持ちがいいし、ここはまさにパラダイスだよ!

乗るしかない このビックウェーブに。 (お話に付き合う的な意味で)

11月26日水曜日、快晴。 酷く暑い。
遭難2日目にして、食料確保がままならない。
しかし、夕凪は元気いっぱいだ。
ドーナツを分けてもらった。 マホウで出したそうだ。
…夕凪は、満足そうだ。 結婚…している事になっているそうだ。

兄妹の結婚。 彼女はこの2ヶ月、その解決策を探していたのだろう。
2ヶ月前に知ったのだろうか、近親婚の禁止を。
家族をも退けて俺を取る。 果たして其れが正しい事と言えるのか。
ましてや、無人島で2人だけだなんて――。
この夕凪の笑顔を目の前にして、俺は彼女に其れを問えるのだろうか。

……

吹雪との連絡は、未だ取れていない。
先週の金曜日に吹雪から託された、通信機。
発信機の機能だけでないとは…流石は吹雪、と言った所か。
ただ、ここがトゥルー世界なのか、異世界なのか――
まだ分からないので…いや、吹雪を信じよう。 …吹雪。

……

…俺は、帰りたい。 あの懐かしの世界へ。 あの懐かしの家族の元へ――。
ネゴシエイトを開始しよう! 夕凪! 家族の、みんなのところに帰ろう!!
ごはんの時間だから。 あ! お腹鳴っちゃった♥ てへっ♥

カピバラ : 2008年11月26日 20:36

此処はどこだぁぁぁぁぁ!?
アララト山か!
いやそれにしては暑いな…
無人島!?
…そうか此処がぱらいそかぁ
良い所だなぁ
夕凪の膝枕も心地よいし
…何て現実逃避してる場合じゃねえ!
助けが来るまで俺はここで生きていけるのか…
っていうか何でこんな所に居るの!?
…とりあえずSAN値チェックしなきゃ、あ一時的狂気だ 

まあ流れ着いてたバレーボールでウィルソン君でも作るかな

TOPPY&YOPPY : 2008年11月26日 20:37

わーお!いつの間にか俺は南の島に!?
ここはオアフ島かな!?それともサイパンかな!?
そうか二人きりの無人島なんだね
ああそうだな、お兄ちゃん今日はちょっと朝早かったからちょっとねm・・・くぁ~~~~~~あふぁ~
夕凪の膝枕・・・ごくり
それは実にいい安だね、そこなら安眠できそうだ
しかもモーニングコール付き!極上のサービスだな夕凪!
うむ、では遠慮なく・・・よっこらせっと(モゾモゾ
ハハハ、お兄ちゃんはあっついからな、まだ寝汗だらだらかくくらい熱いんだ
俺の匂い・・・自分じゃよく分からん!
夕凪のにおいはわかるんだけどな、とってもいい香りだ・・・クンクン
二人っきりか・・・ま、たまにはそれもいいかもな
あふぁふわふぁ~・・・夕凪もちょっとお昼・・・いや、お夕寝するか
こうやってギュッてしながら寝ると気持ちいいんだぞ・・・ZZZ

まさか初冬の日本から一転南の島に来ることになるとは…
恐るべし夕凪のみらくるびっぐうぇーぶ…!
それはそれとして
せっかく南の島に来てるんだから
だらだらと昼寝するっていうのは良いね
僕は泳ぐのはあんまり得意じゃないし
しかも夕凪のひざまくらとは
もしやここが天国に一番近い島!?
この先どんな展開になるのかまったく読めないけど
とりあえずぼくも夕凪の匂いに包まれて一眠りするよ

――ぅぅん?頭の中で夕凪の声が響いてる……。
さっきまで夕凪と二人、まだ暖房の効かない部屋に
イタハズなのに、今はとっても暖かい。
心も身体もどこかふわふわらくちんで、
何よりとっても柔らかくて――気持ちいいな。

んん…もうすぐ晩ご飯なの?
ああ、そういえば夕凪の手料理ってまだ食べたこと無いや。
きっとおいしいに違いないけど…けど…。
ど、どんな料理が来ようと、僕は絶対完食しちゃうよ!?
むしろ、みんなの分の料理も僕が
食べちゃいたいくらいで――

・…みんな?
あれ、でもココには、僕と夕凪が二人っきりで、
二人っきりの夫婦で家族で…あれ?

――何か色々と、大切な何かが抜け落ちているけれど、
大好きな夕凪と二人っきりでいられるんだもん。
ずっとこのままでも何も問題、ナイヨネ?

ユーノス : 2008年11月26日 20:52

おや、夕凪が2日連続で日記を書くなんて驚いたぞ・・・・・って、なんだこれは!

南国?魔法?

あぁ、そう言う事か。
俺は夕凪の魔法で二人だけの世界に来てしまったんだな、確かに驚いたよ。
(そう言う事にしておこう)

しかしよく部屋をここまで南国風に……、
じゃなくて、南国に移動できたね、さすがは夕凪の魔法だな。
(片付けるの大変そうだな)

え、ス、ス、スカートの上に乗ってもいいって、今日の夕凪は大胆だな。
気持ちは嬉しいけど遠慮しとくよ(また吹雪にでも見られたら大変だし…)

でも久々に夕凪と遊ぶわけだし、今日は夕凪の新婚のマホウに付き合ってあげるよ。

上ヶ原ナオヤ : 2008年11月26日 20:56

かわいいお嫁さんだね♪

歌に恋を : 2008年11月26日 21:15

夕凪ちゃんのマホウで無人島に来ることができるのか、すごく驚いた。
2人だけの世界は押入れか屋根裏かと思っていたが、すごく強い魔法だな。
日本には島が6,000ぐらいあるが人が住んでいる島は400ぐらいで多くが無人島だ、
それを考えると無人島に住むというのはやってみたいと思うことだよ。
今はその無人島にいるんだな、すごいよ、夕凪ちゃんのマホウがうれしい。
お日さまサンサンで海に入れそうなぐらい暖かいな、暑い無人島に来ると思っていなかったから水着は持ってない、この島には夕凪ちゃんしかいないが脱いで海に入るのはあまりしたくないかな、海はあきらめよう。
おにいちゃんはお昼寝したくなっていないけど、夕凪ちゃんのスカートに頭を乗せて横になりたいな、夕凪ちゃんかわいいよ。
ごはんの時間になったら、マホウで家に戻るのか?戻らないか、みんなこのことを
知っているのか?帰ったらすごく強い反省をさせられたくないから不安だよ。
ここで時間を過ごしても、家では時間が経っていないのがいいな。
夕凪ちゃんがお嫁さんか、すごくかわいいぞ、うれしすぎる生活が始まるのか。
夕凪ちゃんは今から寝る?おにいちゃんががんばってごはんを作らないといけないな、
うれしすぎる2人だけの世界、この島での生活を一緒にがんばりたいな。
夕凪ちゃんマホウが大成功しておめでとう、これだけうまくいったのは初めてだね。
おにいちゃんもずっとずっと2人で一緒に暮らしたいと思うよ。ね?夕凪ちゃん――♥

さて、いつの間にか南の島に来たワケだが
…暑いな。あぁ、太陽がこれでもかと照っているからか。

まぁ、スカートのトコは遠慮しておく。
いくら何でも嫁とはいえそんな処に顔を置いとくのは、な。

まぁ、眠くなったら先に夕凪が寝ろよ。
無人島だからな、ここは俺しかいない。

大丈夫、俺はここでは夕凪のおムコさんなんだろ?
ふーふで、ご飯を作るのは当たり前さ。
さ、ゆっくりお休み。


(…さて、この状況、どうしたものかな…)

あ~~・・・
ほんっと、あっついなぁ、コレ。
昨日まではあんな寒かったのに――
不思議なもんだなぁ。

・・・それじゃ、お言葉に甘えて。
でも、夕凪も眠かったら言えよ?
そしたら、今度は俺が足貸してやるからな。

んじゃ、おやすみ――


・・・ってちょっと待てぇ!!!

うん――ホントあったかくて気持ちいいなぁ・・・
最近すっかり冬らしくなっちゃったから余計に幸せだよ・・・
冬の寒さもアレはアレで好きだけど――
やっぱりあったかいのが一番だよねー。

夕凪がお嫁さん――ならこれは新婚旅行ってな所かな?
やっぱ新婚旅行は南の島が定番だもんね。
あ、もしかしてあの呪文にはそういう意味が――

え、膝枕?
はは、ちょっと恥ずかしいけど――うん、ありがとう。
あ、けどさすがに夕凪にはちょっと重くないかな。
もし疲れたら早めに――って俺の匂い?
うぅ・・・やっぱちょっと恥ずかしいような・・・

それにしても・・・うーん・・・こう暖かいとやっぱし眠くなるね・・・
ご飯の時間までちょっとだけ、二人でお昼寝しよっか・・・

うん、そうだね…。僕と夕凪は二人ずっと一緒だね。
一生、一生、一緒。
だから夕凪は僕のお嫁さんで僕が旦那様。
だから僕は夕凪の膝で寝ていいんだよね。
さぁ、僕のお嫁さんも一緒に寝よう。
(さて、寝付いたらコッソリ逃げてたら泣いちゃうかな?怒るかな?実は夕凪の魔法にかかって僕の方が先に解けた事にしようか。)

ここは・・・ここはいったいどこ!?
夕凪のマホウも遂にここまで来たか。
もうどうにでもなれだなこれはどこまでもついていくよ
みらくるびっぐうぇーーーーーーーーーーーぶ

んー、ぽかぽかだねえ……赤外線という名の太陽のお陰だね。

うん、夕凪の膝枕かー。豪華だねえ。

流石に二人ぴったりくっつくとちょっと汗ばむかな?
汗臭かったりしないかな、僕。
そう?そういってもらえると嬉しいな。

ふふ、ちょっとお昼寝してもいいんだよ夕凪。
ご飯になったら起こしてあげるし、
最悪誰かが起こしに来るだろうしね。

二人きりで後衛だよ夕凪。あんまり多いと入りきらないしね。
でも、他の皆とぬくぬくするのも楽しそうだよね、夕凪。

暑い!
こりゃあ本当に無人島に来たみたいだ。
とりあえず今厚着してるから脱いじゃうね。
夕凪もそれはちょっと暑そうだね。
いっそのことスポーンって脱いじゃえば?
まあ、焦らなくても、時間はたっぷりあるからね。
のんびりしようね。夕凪。

露姫達也 : 2008年11月26日 22:13

ここは夕凪の言う「2人だけの世界」なんだね
でも――
私には「2人しか居ない世界」に感じるよ

きっと夕凪は将来とても美人になってるんだと思う
他の女の子が羨むくらいにね
その時こう感じるはず「この世界は私のもの」って
そしたら今度は私に作らせてくれないかな
夕凪と私の2人だけの世界を

七飾 蛍 : 2008年11月26日 22:30

僕も夕凪の寝顔がみたいから後で交代してね
それとも言わないでいた方が良かったかな
どんな寝顔を見せてくれるか楽しみだよ
ふふっ♪

真 大地 : 2008年11月26日 22:49

 南の…島?どうりで暑い訳だよ。日本は今、冬の筈だもんな。
確かに生きて行く上で不自由は無さそうだ。でも、二人で生きて行くのと
二人しか居ないのとじゃ天と地程の差があると思うんだ。
 俺は、二人になる為だけにこんな所へ来ても嬉しくないぞ。
直ぐにでも、皆の所へ帰ろう。
でも、その前に取り敢えず昼寝かな、それじゃ寝かせて貰うよ。風邪引くなよ?

zzz…

かめーン : 2008年11月26日 23:28

え!?

あ、ああ、南の島
そうそうそうだ、南の島だね
やっぱり南の島はあっついね~

うん、なんだか眠くなってきたよ
夕凪の膝枕で眠ってもいいのかい?
じゃあお言葉に甘えてー
あー、うとうと気持ちよくなってきた

あ、あれ?
夕凪もおねむさん?
じゃあ、夕凪も一緒に寝ちゃおっか

ほら、おいで
お兄ちゃんと一緒に、
すうぃーとどりーむっ

闘球野郎 : 2008年11月26日 23:43

うーん。夕凪と一緒なのはうれしいけど、やっぱり家族全員集合の方がいいかな。

スタミナ太郎 : 2008年11月26日 23:48

ゆ、夢じゃないよな……?
しかし本当に魔法…?
今まで冗談だと思ってた俺を許してくれ、夕凪。

だけど、南の島か……俺は初めてくるな。
夕凪と二人きり、悪くないけどな。
でも、やっぱりみんなも心配するだろうし気が済んだら帰ろうな。

夕凪と結婚!正にハネムーンだね!
この真冬に南国とはナイスなチョイスだ!
夕凪愛してる!
くっつくと暑いけど夕凪と離れたくないからこのままでいいよね!むしろもっと密着したい!
この世のしがらみなんか全部忘れて二人きりの時間をたのしもう。夕凪かわいいよ。こんなにかわいい夕凪が私のお嫁さんにふふふふふうふふふうふふふ
夕凪の魔法に心まで攫われちゃったみたいだよ責任とってずっと一緒にいてくれるよね夕凪。

タイプライター : 2008年11月27日 00:16

あ〜いいお日様と風… 
こんなとこじゃやなこと全部忘れちゃうな… 

後で二人でいっぱい泳いで、それから果物食べて…  
流石にメロンは無さそうだけど、夕凪とこんな良いとこに二人きりなのに贅沢言ったら罰が当たっちゃうよなぁ夕凪! 

あ〜夕凪の膝枕は気持ち良いな〜 
それにしてもよく晴れた空に海… 
ん?晴れた空、海…海、晴れ… 
何か忘れてる気がするけどまいっか…

HAHAHA!剛速球ストレートがド真ん中~!こいつめぇ~

それじゃあ、海に行こうじゃないか。浜辺まで競争だ!
さあ夕凪、ボクを捕まえてごらん!
うふふ~~

夕凪の足に頭を預けていると、あまりに細くてでも柔らかいもんだから
何だか折れてしまうんじゃないかって気になるよ。

でも――うん、悪くないね。
ボクはウチに来てからはどちらかというと膝枕をしてあげる側だったから、
こうして膝枕をさせてもらうのも、そしてその相手が可愛い妹ってのも新鮮で良い。


しかし夕凪は二人きりの時間として中々しっとりとした時間を望んだものだね。
ボクの勝手なイメージでは、もっとはしゃぐ姿を想像してたものだけど――
――ボクが思っていたより、夕凪はずっと大人だったってこと、なのかな。

それじゃあお言葉に甘えて少し眠らせてもらおうかな――
起きた時に見れる夕凪の顔――楽しみにしているよ――

何だここ?
――なんだか知らんがとにかくよし!

夕凪の膝枕やわら――ちょっと固い
でも気持ちいい。しばらく休ませてもらうよ。
次は僕が膝枕してあげる――

ヤナギ=ヤナフィ : 2008年11月27日 01:27

南の島・・・だって?
お兄ちゃん、実は熱いのって苦手なんだ。
嗚呼、目眩が・・・・・・

だけど、こうやって夕凪に膝枕ならぬ太股枕してもらってると
目眩がおさまるどころかどんどんと元気になっていく気がするよ

だから、さ
ほらもっとピタっとしてよう

もう一生はなれないくらいに
ずっとギュっとしてあげる

韓紅花火明 : 2008年11月27日 01:28

夕凪へ

なんという登場の早きことよ!
次回の日記はクリスマスか年末なのだろうかと思っていたのだが…、これは…
――次は1月末か2月初頭なのだろうか…?
不憫な!
今日再度妙な魔法をしかけてきたら、タイダルウェイブを使用しておくかと思っていたのだが、ごっこ遊びに切り替えたのか。
仕方なきかな… 今日は付き合ってやろうぞ。

――

なんという事! 流れ流れて南の島とは…
この茹だるかのような暑さ… 赤道直下と云われても信じてしまいそうだ。

昼寝か? 昼寝かぁ… なんというか、それには随分暑すぎるような気がしないでもないのだが。
木陰に入らないと、これは即熱中症になりそうであるな。

え? 木陰なんてないって?
いやいや、まだ汝は想像力が足らぬの。それはある、という前提で話を進めるのだ。
例えばあのソファの後ろに南洋の樹木が生えてると想像するのだ。
さあ、どうだ。緑の生い茂った大樹が想像できたか。

んん、少しは涼しくなったな。
では、お言葉に甘えてちょっと昼寝させてもらおうかの。
ただ、その、スカートのとこは、何とも気恥ずかしいので勘弁してくれないかの?
膝枕で一つ、なんとか。

…ふぅ。日本に残してきた他の皆とも会えないのだろうか。せめて、夢の中だけでも。

おお、夢の中と云えばこの前10年後の夢を見たのだ。
なんとも鮮やかなビジョンでな。
その中では綿雪は中1のころに今まで確立されてなかった治療法が確立して手術し高2の頃には劇的に明るい子になっていたり、氷柱は大学院に通っていたりしたのだ。
え、夕凪はって?
…うむ、それがな。

浪人生だった。

お兄ちゃんひどーいって。うむ、そら、夢の中じゃからな。
で、そんなことをこの前友人に云ったら、「お前はひどい奴だな、そこはせめて高校の頃に1年休学にしてダブった程度にしておいてやれ」と云われたのじゃ。
ははは。夢の中のことなんて…、そんな簡単に…制御できないというのにの……

ううむ、本格的に眠くなってきたのう…

…で、汝が…休学するからには何だろうと思ったら……、それ…は、やはりマホ…ウかのと。
―ううぬ。夕凪よ。高校生の頃になってもまだ魔法使いに…なるのを諦め……ないようなら…、天山山脈の…地底に…崑崙王国があるから…そこを訪れてみるがよい…。
魔法使いになるかどうかは別にして、…何らかの…指針…が、得られるであろ…――

すぅ――

フフフ……心配性だなぁ夕凪は。
ここじゃなくても夕凪は兄ちゃんのお嫁さんだろ?

南の島かぁ今は寒いから南の島って言うのも悪くない
しかし夕凪ちゃんと2人きりでお昼寝できるなんてずっとここに居てもいいかも
へ?一緒に暮らす?待って夕凪ちゃんさっきの言葉は聞かなかったことにして

後志神威 : 2008年11月27日 10:50

★後志神威です。

夕凪ちゃん、昨日からの続き物だね…
南の島に2人っきり…
…今は夕凪ちゃんだけのもの…
甘美な時間。
心が満たされていく。

この”ラブリーウェーブ”に僕は浸り続けている…
夢の世界なのか?
魔法の力なのか?
…夕凪ちゃんの思いの力なのか…?

魔法が解けるまで…今少し一緒にいようね。

それでは、また。

下っぱ店員 : 2008年11月27日 12:32

ほ、本当に二人だけになってしまった…
夕凪と一緒なのはいいが、みんなはどこへ…
…はっ!今はそんなこと考えてちゃいけないな
せっかく夕凪と二人きりなんだから二人の時間を楽しまなきゃな!

ほ、本当に南の島に来ちゃったのかい?
マ、マジで二人っきりなの!?
そういえば俺の部屋にある何も取り柄がなかったコタツや暖房が
なんということでしょう…南の島を思わせるような温かさを感じる…みかんもマンゴーの味にそっくりだ。

最近干してなくて、ちょっと湿って重かったベッドの布団も
なんということでしょう…高級リゾートホテルのダブルベットみたいにふかふかだよー。

そして人懐っこくて元気いっぱいの妹の夕凪が
なんということでしょう…二人だけの空間のせいか俺の運命の人なんじゃないかって思うようになってきた。

さすが大魔法使いまじかる・ユウナちゃん――
愛の伝道師の匠ならではのマホウだね。
夕凪こそが魔法使い界のラブリー★スターだよ!

じゃあ夕飯が出来るまで夕凪の膝枕で一眠りしようかな。
小学校の女の子に膝枕で甘えるのは、傍から見れば恥ずかしいけど
夕凪は俺のお嫁さん、俺は夕凪のお婿さん…ボク達は夫婦だもんね♥

はぁ…夕凪って太陽みたいに温かくていい匂いだなぁ。
あれ夕凪も眠いのかな?
なんなら一緒に眠ろうよ…きっと夢の中でも夕凪と二人っきりだよ♥

ゆ、ゆうなチャーン

ありがとう。
夕凪の膝枕か・・・・・・。
(姉さん達の膝枕も心地よかったけど・・・・・。
それらとは違う心地よさ・・・。はっ、いかん!!)

夕凪、みんなに会えなくて本当にいいの!?
ボクは、夕凪は好きだよ。でもね、ボクは、姉さん達や
他の妹達とも幸せに暮らしていきたいんだ。それにボク
にも友達がいるしね。

あと、これもよく聞いておいて。
結婚はね、お婿さんとお嫁さんだけじゃなくて、
周りにいる人達も幸せにならなきゃね。

むぅ。
あれ!?夕凪?
おかしいな〜マホウ発動しちゃったのか?
大変だ夕凪がオコジョになってしまう!
あれ〜?でもここなんか気持ちいい?
夕凪の膝の上か〜。夕凪の香りがする〜お休み夕凪…

も、もたんかった……ってか、南の島?!そういえば………
きらめく太陽!?青い空を白い雲がかけてゆく!!まごうことなく常夏!?
………あ、でも特に服装が変わったとかそういうことはないな。
…暑い。

ひざまくらか………それじゃ、遠慮なく。
……少し前にこうしてもらったことがあった気が…
…気のせい?

……眠いんだったらそのまま寝ちゃってもいいぞ。
って寝づらいよな。ひざまくら、代わろうか?
…一緒に、暮らす?……そうか、2人しかいないんだがらそうなるんだよな……
…………何か、重大なことが、頭から抜けているような、
そんな気がするんだが……??

辿りついた世界。
2人だけの世界と言うヤツか。

たまには、悪くないだろう。こういうのも、な。
妹の膝の上に頭を乗せるのは、少し恥ずかしい、と共に、不安を掻き立てられる。
こんなに小さな膝枕、果たして、俺が載ったら壊れはしないだろうか、とな。

故に、俺が代ろう。その役目を、な。
晩御飯までには起こしてやる。
それまで、今しばらく、眠りにつくといい。

・・・・・・その魔法は遥か南の島まで行けるのか・・・?

っておいおいっ、
いくらなんでもそれはオーバーなんじゃないのか!?
膝枕はいただけるけど(笑)ちゃんと帰れるのかどうか不安。
それに夕凪ちゃんも学校があるし夕方になったら
必ず帰るように、
星花ちゃんもお姉さん達も妹達も
心配してて泣いてるかも知れないからな。
その魔法は使わなくても
いつでも二人っきりになれるじゃないか・・・・・・
万が一失敗でもしたら二度と家には帰れない恐れもあるから、
夕凪ちゃん今度から改めて別の方法で
二人だけの時間を作ろう。
なぁーに
そんなに難しいものじゃないからね。

??????????
これは一体…
とりあえず夕凪の足が気持ちイイから置いとくが…
あ、いや、やっぱ皆心配するだろうからお家帰して

幻螺不愕 : 2008年12月 2日 18:23

ん~?あっれー?今日も?あー…ハイハイ…ワカッタ、ワカッタ。今日も無人島つー設定なわけね…。
…よっこらせっと…あー…悪くないな…。うん、こうして膝枕してもらってるのも…。少し寝るかね…。でももう少ししたらマジで帰ろう?本気で氷柱とか切れるって、ほんとに…。な?

おなご大家族からイキナリ無人の島へ…

ここはどこだったろう…だれも覚えていない、なつかしい南の島。
そう…あのときも確か、魔法の言葉で囁きあった。
あたたかい、やさしい、海…
…ボクたちは、いろいろな姿に変わりながら…

うむ、夕凪とトリップするのも悪くないな。

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